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    カテゴリ: スポーツ


     日本相撲協会は30日、大相撲夏場所の新番付を発表した。春場所で10勝を挙げ、直近3場所で計34勝した貴景勝が大関に昇進した。年6場所制になった1958年以降では6番目のスピード出世となった。一方、2場所連続で負け越した栃ノ心は関脇に陥落。今場所10勝以上すれば、7月の名古屋場所は大関に復帰できる。

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    貴景勝=長宗拓弥撮影


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    世界卓球 早田・伊藤組、日本人ペア48年ぶりに決勝進出


    NO.7425388 2019/04/28 10:15
    世界卓球 早田・伊藤組、日本人ペア48年ぶりに決勝進出
    世界卓球 早田・伊藤組、日本人ペア48年ぶりに決勝進出
    <2019世界卓球選手権大会・個人戦(ハンガリー・ブダペスト) 2019年4月21日〜4月28日>

    27日、世界選手権の女子ダブルス準決勝が行われ、メダルを確定させた日本人ペアによる対戦が実現した。

    早田ひな(日本生命)/伊藤美誠(スターツ)ペアが、カットマンの佐藤瞳/橋本帆乃香(ともにミキハウス)ペアを下し、日本人ペアとして48年ぶりの決勝進出を果たした。

    第1ゲーム0-0、橋本のロングサーブが早田のミスを誘ったことを皮切りに、佐藤/橋本が5連続ポイントでリードを広げる。

    一方の早田/伊藤も食らいつき、遅めのボールでしっかり繋いで逆転。

    早田/伊藤が11-9で1ゲームを先取した。

    第2、第3ゲームは佐藤/橋本が変化の大きいカットや、チャンスを逃さない攻撃でポイントを重ね、早田/伊藤を翻弄。

    佐藤/橋本がともにデュースで2ゲームを返してリードした。

    流れを変えたい早田/伊藤は、第4ゲームからは速めのボールをミドルに打つ展開を増やす。

    カットマンに対するミドル攻めは王道の戦術であるが、この戦術変更が功を奏し、流れは早田/伊藤に傾いた。

    早田/伊藤が11-5でゲームカウントを2-2のタイに戻すと、続く第5ゲームも11-5で奪い、勝利に王手をかけた。

    第6ゲームも流れは変わらず、早田/伊藤がリードを広げる。

    橋本の攻撃で応戦する場面もあったが、最後は伊藤の高速ドライブが佐藤のバックを打ち抜き、早田/伊藤ペアが喜びのハイタッチを交わした。

    早田/伊藤組は決勝に進出し、52年ぶりの金メダルをかけて孫穎莎/王曼ユ(中国)と対戦する。

    注目の決勝は、現地時間28日14時30分(日本時間21時30分)から始まる。

    ■早田/伊藤のコメント
    試合後、早田は「4ゲーム目からしっかり足を動かしていこうと話して、良くなった。大会初日から1試合ずつの世界選手権。明日も同じ。決勝とは思わないで戦いたい」と話し、伊藤は「決勝は最後の1試合なので出し切りたい。最後は笑顔で終わりたい。試合を楽しみ、自分たちらしいプレーをしたい」と意気込みを語った。

    早田/伊藤は、試合後も決勝に向けて練習すると言い、足早にミックスゾーンを後にした。

    ■佐藤/橋本のコメント
    佐藤は「勝てるチャンスがあったので悔しい。相手の引き出しが多く、そこについていけなかった。それまでループから攻めてきたのが、4ゲーム目からはリズムを変えて速い攻めが増えて対応できなかった。内容と結果が伴った大会だったので、今後自信を持って戦いたい」と試合を振り返りながらも、今大会の結果に手応えを感じた。

    ペアを組んだ橋本も「今までは3回とも0-3で負けていた。今日は2ゲーム取れたので今までで一番チャンスがあった。1本目のサーブを思い切って長く出して相手の待ちが外れたのでサーブが効いた。1ゲーム目、リードから勝ちきれなかったのが大きい。今回はダブルスのみの出場で大きな舞台を経験できた。次はシングルや団体に出られるように、この経験を活かしてこれから頑張りたい」と今後に向けて前向きに語った。

    ■試合のスコア
    <混合ダブルス 決勝>
    早田ひな/伊藤美誠 4-2 佐藤瞳/橋本帆乃香
    11-9/10-12/14-16/11-5/11-5/11-7
    【日時】2019年04月28日
    【提供】Rallys


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    ダルビッシュ、ノムさん選“平成ベスト9”入り喜ぶ



    カブスダルビッシュ有投手(32歳)が4月22日Twitterを更新。20日に放送されたスポーツ情報番組「S☆1」(TBS系)の企画で、野村克也氏(83歳)が選ぶ“平成の最強ベストナイン”に選出されたことに、喜びをつづっている。

    野村氏が選んだ“平成の最強ベストナイン”の顔触れは次の通り。

    ※※※ ※※※ ※※※

    先発投手ダルビッシュ有
    中継ぎ投手遠山奬志
    抑え投手佐々木主浩
    捕手:古田敦也
    一塁手落合博満
    二塁手辻発彦
    三塁手原辰徳
    遊撃手宮本慎也
    外野手松井秀喜柳田悠岐イチロー

    ※※※ ※※※ ※※※

    この結果に、ダルビッシュ投手は「野村監督に選んでもらえて、野球やってきて良かったと思えました」と感無量の様子。

    そして「いつも誰も見ていない自分の細かい行動を本当によく見られていて、10個ぐらい目がありそうだなって思ってました笑 朝起きて見て本当に涙出ましたよ 野村監督ありがとうございます!自信にします!」と喜びをつづっている。  

    なお、この“平成の最強ベストナイン”には、楽天監督時代の“教え子”である田中将大投手(ヤンキース)が入っていないが、田中投手は23日にTwitterで「羨ましい……」とポツリ。ダルビッシュ投手はこのツイートに「これは人間からの選定やから。神の子は対象外」とコメントしている。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    NO.7404777
    羽生結弦への"中傷記事"作成募集、スケート連盟が対応取る構え
    羽生結弦への"中傷記事"作成募集、スケート連盟が対応取る構え
    フィギュアスケートの羽生結弦選手を誹謗中傷するような記事作成の募集があった問題で、日本スケート連盟がJ-CASTニュースの取材に「取り得る必要な措置を講じていきたい」との見解を示した。

    具体的な措置内容については明言しなかった。

    一方、今回のケースは記事の書き手、募集主、求人サイトの三者が法的責任を問われる可能性があると弁護士は言う。

    ■誹謗中傷書込み「非常に残念」
    J-CASTニュースでは2019年4月6日、「『羽生選手』『キモすぎ』で記事書いて 氾濫するトレンドブログ求人、仲介業者も対応強化へ」との記事を配信した。

    ネットで企業や個人が仕事を不特定多数に発注できるクラウドソーシングサイトを運営する「クラウドワークス」(東京都渋谷区)で、羽生選手を誹謗中傷するような記事作成の募集があったと報じた。

    同社は取材に対し事実関係を認め、掲載を止めたと回答。

    4月9日には同社ブログで「『プライバシー権、肖像権、名誉、信用その他他人の権利を侵害し、損害を与える』ようなお仕事を禁止しており、今後も該当した場合は、即座に掲載を中断いたします」との声明を発表した。

    今回の件を受けて日本スケート連盟は11日、..



    【日時】2019年04月18日 13:32
    【ソース】J-CASTニュース


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    『タイガーウッズ』についてまとめてみた




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