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    カテゴリ: 格闘技


    武藤敬司さんが35年前の新日本プロレスとの契約書等を発見しツイート 「代表取締役 猪木寛至」にファン興奮



    7月4日夕方、プロレスラー武藤敬司さんが『Twitter』にて

    家の片付けをしていたら、新日本プロレスの入門が決まった時の貴重な書類を発見!!

    ツイート昭和59年(1984年)の書類を掲げている写真をアップした。
    新日本プロレスの練習生になるときの書類と思われ、相手が

    新日本プロレスリング株式会社
    代表取締役 猪木寛至

    となっており、

    「代表取締役社長! 猪木寛至!」
    「代表取締役社長 猪 木 寛 至 というパワーワード

    と興奮する人が多数いたようである。
    また、しばらく後に

    35年前にデビューした年の、初めての契約書も発見!!
    吉本興業とは違うな!

    ともツイート。現在、芸人と契約書を交わさないことが話題になっている吉本興業について触れ、こちらも反響を読んでいたようである。

    ※画像は『Twitter』より

    ―― 会いたい人に会いに行こう、見たいものを見に行こう『ガジェット通信(GetNews)』
    武藤敬司さんが35年前の新日本プロレスとの契約書等を発見しツイート 「代表取締役 猪木寛至」にファン興奮


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    NO.7476113
    那須川天心VS亀田興毅、究極の戦いがついに実現!
    那須川天心VS亀田興毅、究極の戦いがついに実現!
    「AbemaTV」開局3周年を記念した特別番組『那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円』において、那須川天心選手への新たな対戦相手として、元プロボクサーの亀田興毅が決定し、その模様を6月22日(土)夜7時より生放送することが決定した。

    “亀田3兄弟”の長男として、WBA世界ライトフライ級、WBC世界フライ級、WBA世界バンタム級と日本人初の世界3階級制覇を果たすなど、輝かしい成績を収めてきた亀田は、2015年に現役引退するが、2018年1月に1試合限定での現役復帰を表明。

    因縁の対戦相手である元同級王者ポンサクレック・ウォンジョンカム選手(タイ)と対戦し、見事勝利を飾ると、同年11月には2度目の引退表明を行った。

    その圧倒的な強さと、派手なパフォーマンスで常に注目を集めてきた「平成」を代表するファイター・亀田興毅と、新時代「令和」の格闘界を担う那須川天心による究極の戦いがついに実現。

    日本中の注目を集める本対戦の模様は、6月22日(土)に「AbemaTV」で生中継される。

    5月18日(土)の本放送回では、約3,500名の応募者の中から審査を通過した8名のうち、同志社大卒ボクシングジム経営の藤崎美樹さんと、元WBAスーパーフライ級世..



    【日時】2019年05月19日
    【ソース】ドワンゴジェイピーnews


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    2019年3月7日プロレスラー獣神サンダーライガー2020年1月4日をもって引退すると表明した。プロレスファンのみならず、一般の人にも高い知名度を誇るライガー。また1人、プロレス界のレジェンドリングから去る──。

    今回はライガーの軌跡をたどりつつ、動画「獣神サンダーライガー必殺技TOP10」をお届けしたい。

    ・ジュニアの象徴

    1989年リヴァプールの風になった男と入れ替わるようにして、新日本プロレスに登場した獣神サンダーライガー(当時は獣神ライガー)。身長は170センチプロレスラーにしては小柄で、プロレスラー人生の全てをジュニアヘビー級で過ごした。

    ほとんどのプロレスラージュニアヘビー級からヘビー級へと主戦場を移す中、あくまでジュニアヘビー級にこだわり、そしてプライドを持ち続けたライガー。いつしかライガーは「ジュニアの象徴」と称されるまでになっていた。

    ・数々の功績

    今でこそ珍しくないが、団体の垣根を超えた対抗戦「スーパーJカップ」を提唱、実現させたのもライガーで、これを機にブレイクを果たしたプロレスラーは数えきれない。また、ガチ志向も強く、2002年には鈴木みのるMMAルールで対戦している。

    ジュニアに誇りを持ち、生涯ジュニアヘビー級を貫いたライガー。その功績は藤波辰爾や初代タイガーマスクに勝るとも劣らず、藤波やタイガーマスクの登場でジュニアヘビー級が誕生したならば、ジュニアヘビー級をここまで育てあげたのはライガーと言っていいだろう。

    ・流行技の発信源

    そのライガーリングを去る。今回ご紹介する動画「ライガー必殺技TOP10」は海外ファンが作成したもので、ライガーが日本のみならず世界中から愛されていたことを物語っているのではなかろうか。事実、ライガーアメリカマットを始め、世界中のリングに幾度となく登場している。

    また、ライガーは流行技の発信源としても有名だ。動画ではライガーが流行らせた技も多く登場しているので、どうか最後までご覧いただきたい。

    いまライガーを “レジェンド” と呼んで反対するプロレスファンはいないだろう。2020年1月4日獣神サンダーライガーの引退と同じくしてリヴァプールの風になった男は帰ってくるのだろうか? いずれにせよ、ライガーが残した偉業が色あせることはない。

    参照元:YouTube
    執筆:P.K.サンジュン

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    【引退発表】獣神サンダーライガーの必殺技TOP10


    (出典 news.nicovideo.jp)


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