芸能人情報まとめ

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    カテゴリ:芸能 > グラビアアイドル


    女優でグラビアアイドルの関根優那さんが12日発売の『ヤングチャンピオン』のセンターグラビアに登場。選択バサミが印象的なアイテムとなっている。

    関根さんにとって初となる同誌のグラビアは「マッタリとしたお家」での撮影となっている。「すごくナチュラルな雰囲気でとてもリラックスして撮影出来たので、仕上がりを見たら、普段の私がそのまま写ったような感覚です」と笑顔に。そして「個人的には、カーキの水着を着たことがなかったので新鮮でお気に入りな一枚です!」と語っている。

    twitterでは「洗濯バサミで遊ぶわたし ナチュラルな姿満載でございます」とつぶやくと、ファンからは「洗濯バサミになりたかった!」などのコメントが続出、すっかり魅了されているようだった。

    関根優那


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【画像有】現役高校生グラドル・大條美唯 目標は「壇蜜さんみたいになりたい」



    大條美唯

    宮城県出身、現役の高校生で新人グラビアアイドルの大條(おおえだ)美唯ちゃんが、ファーストイメージDVD『HR -日直 大條美唯-』(エスデジタル)を発売。

    東京・秋葉原で行われた発売記念イベントを、しらべぇ編集部も取材に訪れた。

     

    ■自分の顔が映ったDVDに…

    大條美唯

    記念すべきファーストイメージは、昨年11月沖縄県の宮古島で撮影されたもの。

    DVDリリースした感想について「自分の顔がパッケージに映ってるのがちょっと不思議で恥ずかしいです。このDVDが実際お店に並んでいるところをまだ見ていないので、あとで見にいこうと思ってます(笑)」とやや緊張しながら答えてくれた。

     

    ■ピュアでスウィートな作品に

    大條美唯

    そんな本作は「学生ならではのピュアピュアな作品になってます。一緒に帰ったり、一緒に海に行ったり、一緒に自転車に乗ったり…。そんなスウィーティーなシチュエーションが沢山入っている作品です(笑)」とピュアで甘酸っぱいストーリー仕立て。

    バスケをするシーンがあるんですけど、私は元々バスケットボール部に所属していたので、一番見てほしい、私らしいシーンになってます」とプッシュした。


    ■本当はピュアよりもセクシーが得意!?

    大條美唯

    高校2年生ながら、ピュアよりもセクシー(?)が得意という美唯ちゃん

    まだファーストイメージなのに「じつは私、結構セクシー目なのが好きなので、あんまりピュアなのには慣れていないんですよ(笑)」と大胆発言。

    作中もっともセクシーなシーンは「部屋着を着てゴロゴロしているシーンが私的には一番セクシー。最初パジャマを着ているんですけど、パジャマを脱いでからの衣装だったり、表情とかもセクシーに出来たんじゃないかと思います」と自信を覗かせた。

     

    ■尊敬するタレントは壇蜜

    大條美唯

    元々グラビアアイドルが大好きだったという美唯ちゃん。「やっとグラビアらしいことができて安心できました。昔から壇蜜さんがすごく好きで、やっぱり私はピュアさよりも、フェロモンムンムンな感じが好きなんですよね(笑)」とニッコリ。

    デビュー以前は「全然トークが出来なくって、自己紹介が事故ってたんですよ(笑)」とジョークを飛ばしつつ「今は前よりずっと喋れるようになりました。このまま次の作品につなげていけるよう、頑張っていきたいと思います」と意気込みを語った。

     

    【大條美唯(おおえだ・みい)】

    2001年8月27日生まれ/T154・B90・W60・H90/宮城県出身/趣味:人間観察/特技:バスケすずめ踊り、太鼓

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    (取材・文/しらべぇ編集部・びやじま

    現役高校生グラドル・大條美唯 目標は「壇蜜さんみたいになりたい」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【告白】 有村藍里、輪郭の美容整形手術を告白




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     幼少時代のあだ名が「タコ」というGカップ・軟体グラドルの新井花菜が2月16日(土)深夜0時、AbemaTVで放送された「全日本〇〇グラドルコンテスト -アビリティ-」に登場。ブリッジをしたまま障害物競走に挑む種目で、持ち前の軟体ぶりを発揮。ケンコバを驚愕させた。

     他のグラドルブリッジをした状態で頭から進んでいく中、新井は「股から行っていいですか?」と宣言。突然の要望に運営委員長ケンコバは戸惑いを見せたが、「よく分かってないけど、いいでしょう」と申し出を受け入れた。下半身を進行方向に向けた新井は、映画エクソシストのように首をぐるりと回し、股の間から進行方向を見遣った。その姿を見たケンコバは思わず「わっ、こっち向いてる」と驚嘆の声を上げた。

     しかし、スタートホーンが鳴った瞬間、新井が引き上げた左足は、進行方向とは逆の方へ。自然といえば、自然の流れだが……「股から行く」宣言までして臨んだ新井のまさかの第一歩に、ケンコバは手を叩いて爆笑すると、「一歩目、向こう行った」と見たまんまのツッコミを入れた。


     この「探り足」で少しずつ進む新井の様子に、実況を務める清野茂樹アナウンサーも「そもそも、人間の足は前に進むようにできています」と冷静なコメント。1分3秒という好記録で難なく競技を終えてみせた新井に対してケンコバは「一歩目向こうに行ったときは、大分面白かったですけどね」と話すと、さらに「あれが無かったら1分切っていたかも」と、第一歩目を悔やんでいた。


    (C)AbemaTV


    ▶「股から行っていいですか?」 “軟体”グラドルが驚愕ブリッジ披露で事件発生!?



    (出典 news.nicovideo.jp)


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     2月16日(土)深夜0時、AbemaTVで放送された「全日本〇〇グラドルコンテスト -アビリティ-」にFカップグラドルの桜りんが出演。元新体操香川県代表選手という経歴に違わぬ柔軟性を披露して会場を沸かせたものの、3Dツイスター対決に敗れ涙を流した。


     この日の放送は、第2回「柔軟女王」コンテスト後半戦。優勝候補の一角である桜は、「軟体3Dツイスター」に挑んだ。同種目はパーティーゲームツイスター」のシートを床だけでなく左右の壁にも貼ったもので、柔軟グラドルたちのアクロバティックな“体位”にも注目が集まった。結果は予想通り、密着あり、大開脚ありの熱戦が繰り広げられた。

     桜の対戦相手は、驚異の軟体関節の持ち主・新井花菜。一度使用したマスは消失するという特別ルールの影響で、床のマスは次々と消えていった。新井は姿勢を崩さない範囲で対処できるマスを引き続けたが、対する桜は難易度の高いマスばかり引いてしまう苦しい展開。最終的には、顔と同じ高さのマスに左足をつく大開脚でかろうじて態勢を維持したが、続いて対処不可能なマスを引いてしまい万事休した。

     前回大会で準優勝に終わった雪辱を果たすために乗り込んできた桜は、控室に戻ると「運がなかった」とつぶやき、悔しさのあまり涙を流した。しかし運はまだ桜を見放してはいなかった。急きょ実施されることになった敗者復活戦「ムービングリンボー対決」では、やすりを貼った水着で迫りくる風船付きバーを待ち受けると、上体をみごとに反らしてクリアしてみせ、次週の準決勝進出を決めた。


    (C)AbemaTV


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    ▶Fカップ・グラドル桜りん、“軟体3Dツイスター”で股裂け&涙

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    ▶あわや……袴田吉彦、グラドルにセクハラ疑惑浮上



    (出典 news.nicovideo.jp)


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