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    カテゴリ:芸能 > 女子アナ


    フジテレビの久代萌美アナ(29歳)が、9月1日に放送されたバラエティ番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演。先月の放送で、ダウンタウン松本人志(55歳)に対して「本当、嫌い。干されればいいのに」と言い、炎上したことについて語った。


    前回、女優・新川優愛の“ロケバス婚”についての話題が出た際、松本が久代アナに対して「すごいコンパしてるらしい」とイジったところ、久代アナは「本当にしてない」と否定し、「本当に嫌い。干されればいいのに」と返したが、このコメントが炎上。


    久代アナは「お前ごときが身分をわきまえろと、まさに、その通りなんですけど」と、300件ほどの苦情がきて収録に来たくなかったという。久代アナは「ここ座っているのがぎりぎりです。もう吐きそう」とコメント

    番組の検証によると、東野幸治の誘導により久代アナは「本当に嫌い」と言わざるを得ない状況であったとわかり、さらに一言で返してはいけないと思って、かつて指原莉乃が松本に対して発言した「干されればいいのに」という言葉を思い出して付け足したという。

    久代アナは「アナウンス室の上の方からも、アナウンサーとしてちゃんとした答えを、と。上の方の偉い方、アナウンス室の偉い方です」と上司からも指導が入ったと語った。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    昨年8月に、現在タレントとして活動している「あきら。」こと國光吟氏と結婚した、フリーアナウンサー小林麻耶

    そんな彼女が、メイクスタイリングをガラリと変え、別人のようにイメージチェンジした近影が公開された。

    ■連載企画のオフショット

    今月28日更新のブログにて、同日から『mi-mollet(ミモレ)』で連載がスタートしたことを報告していた小林。ブログ読者からも続々と反響が寄せられているそうで、翌29日更新のブログでは、反響への感謝を伝えている。

    ブログ記事には「編集部の方から、コメントも届いていますよ〜と教えてもらい、嬉しかったです」とあり、評判は上々のようだ。

    彼女はブログインスタグラムで、『ミモレ』でのオフショットを公開。「スタイリングメイクがいつも違うと別人のように見えるのは、私だけですかね?!」と、別人のような仕上がりに驚いてしまったことも明かしている。


    関連記事:小林麻耶、夫の「海老蔵似」報道に反論 皮肉込めた怒りに反響が相次ぐ

    ■「麻央さんの面影」と反響も

    これまでのイメージを覆す今回のビジュアルに、多くのファンも驚いたよう。インスタグラムコメント欄には、2017年6月に亡くなった妹・小林麻央さんの面影が感じられるという声も目立っている。

    いつもの麻耶さんと違う大人のクールな雰囲気で素敵です! 連載楽しみにしています」

    「いつもと違って大人の雰囲気、とても似合ってます! そして、やっぱり姉妹ですねぇ…麻央さんの笑顔と被りました」

    「麻央ちゃんに似ていてびっくりしました!! ほんとに麻央ちゃんに見えました」

    「松嶋菜々子さんかと思いました!」

    中には、「松嶋菜々子と見間違えてしまった…」といった声も。

    ■「メイクで顔が変わる」3割弱の女性が実感

    メイクスタイリングを変えただけで、ガラリと印象が変わった小林。しらべぇ編集部が全国の20代~60代の女性807名を対象に実施した調査でも、3割弱の女性が「自分はメイクで顔が大きく変わると思う」と回答している。

    ぶりっ子キャラ」とはまるで違う、大人な雰囲気の一面を披露した小林。今後、夫婦でどういった芸能活動が展開されるのかも、注目される。

    ・合わせて読みたい→小林麻耶さん、「芸能界引退」の経緯を説明し活動再開を宣言 ネットの反応は様々

    (文/しらべぇ編集部・衣笠 あい

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2019年2月1日2019年2月4日
    対象:全国20代~60代の女性807名 (有効回答数)

    小林麻耶、“別人のような近影”に驚き 「麻央さんかと…」


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    大橋未歩アナ、アイドルのキャスター起用に苦言 「アナの仕事を軽く見すぎ」



    大橋未歩(画像は大橋未歩公式Twitterスクリーンショット

    29日に放送された『5時に夢中!』(TOKYO MX)で大橋未歩アナウンサーは、アイドルが「キャスター」を名乗ることに対して苦言を呈した。

    ■「アナウンサーの仕事を軽く見すぎ」

    番組では「AI利用も始まり、将来はテレビ局生え抜きアナが不要になるのでは」という推測を報じた新聞記事を特集。

    コメントを求められた大橋アナは「疑問に思っているのは、アナウンサーの仕事を軽く見すぎじゃない?って思うことあって…」とはじめ、「ずっと取材も勉強もされている方がキャスターっていうのはいいんですけど、キャスターとかいう名前を自分のステータを上げるために使わないでほしいなって…」とキャスターを名乗ることへの思いを語った。

    関連記事:大橋未歩アナ、“絶対に許せない浮気相手”を熱弁 「公私ともに全部地獄」

    ■共感の声集まる

    大橋アナのアナウンサーに対する持論に、ネットでは共感の声が相次いでいる。

    「言ってる事は、正しいと思う。アナウンサーは軽くなった気がする」

    「共感。アイドルを使えばとりあえず数字は上がるとの安易な思考に見えてしまう」

    「この発言は的を射てる。簡単に名乗れてしまうと勉強をしている人がバカらしくなっちゃう」

    ■アナウンサーに憧れ?

    華やかなイメージが強いアナウンサーだが、一般の人はどのくらい憧れを持っているのだろうか。

    しらべぇ編集部が、全国10〜60代の男女1,732名を対象に調査したところ、「アナウンサーに憧れている」と回答したのは、全体の10.8%であった。

    アナウンサー

    アイドルキャスターだけでなく、声優や女優も境界線がなくなってきている芸能界。それ自体を悪いことではないが、専門的な知識を持っていない職を安易に名乗ることで、良く思わない人がいることも忘れないようにしたい。

    ・合わせて読みたい→「タピオカ1杯」を出前できる大橋未歩アナにマツコ嫉妬 「こういう人に生まれたかった」

    (文/しらべぇ編集部・Aomi

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2019年3月22日2019年3月27日
    対象:全国10代~60代の男女1732名 (有効回答数)

    大橋未歩アナ、アイドルのキャスター起用に苦言 「アナの仕事を軽く見すぎ」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    カラオケ(DAJ/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    27日に放送されたバラエティ番組『バラいろダンディ』(TOKYO MX)に、フリーアナウンサーの大島由香里が出演。世の男性のカラオケマナーの悪さを熱く語った。

    ■どうしても許せないカラオケマナー

    番組では、高校生の時からヒトカラに通い続けているという大のカラオケ好きである大島が、カラオケをする際の男性陣のマナーに不満があることを告白。

    カラオケマナーがなってない、女心のわからない男子に物申す」として、男性の許せないカラオケマナー3つを紹介した。

    関連記事:平井堅、ライブの後はスナックで熱唱 「年々濃くなってる」との声も

    ■暴れる男性に「真面目に歌え!」

    大島の許せないカラオケマナー1つ目は、「リンダリンダ暴走男」。

    ザ・ブルーハーツの名曲『リンダリンダ』を歌う際、「サビの前でテーブルの上の物を片付けだして、サビになったら暴れる。ドヤ顔で片付けて準備しているのが許せない、真面目に歌え!」と歌そっちのけで暴れる男性への怒りをぶつけるも、コメンテーターの内山信二からは「片付けてるだけマシ」と反論された。


    ■ラルクを歌う男性はナルシスト?

    続いては「僕は一曲も歌いません男」。

    カラオケに参加しながら自分は一切マイクを取らない男性に対して「何しに来たの? 歌いなさい。音痴でも一生懸命歌えばいいし、なんならそれをネタにすれば盛り上がる」と持論を展開。男性陣からは「自信がなくて歌えない人もいる」との声もあがっていた。

    そして3つ目が「ラルクネチ男」。

    L’Arc~en~Cielボーカルhydeに寄せて歌う男性に対して感じるそうで、「(ラルクの楽曲は)hydeさんの美声あってのもの。下手くそなのに自分をhydeだと思っているナルシストな感じを見るとドン引き。完全に事故ってる」と辛辣に批判した。

    ■内山信二は「反論するとガーガー言われそう」

    大島の主張に対し、男性審査員4人のうち3人が、「響いた」と書かれたプレートを上げて賛同。唯一反対した玉袋筋太郎は、自らが経営するカラオケスナックには様々なタイプの客が訪れることに触れ「お店側としてはまた別の意見がある」と理由を説明した。

    一方、内山は「どうでもいいけど、反対するとまたガーガー言われそうだから」と、大島との衝突を避けるためにプレートを上げていたことを明かした。

    ■視聴者の反応は…

    番組を見たネットユーザーからは「大島由香里のキャラに驚いた」「主張が矛盾してる」「カラオケマナーを押し付けるのはどうなの?」など、様々な意見が寄せられていた。





    カラオケを愛し「みんなで楽しく歌うのが一番」と主張する大島だが、あまりに厳しく他人のマナーを批判していると、結果的に楽しいカラオケの機会を自ら逃すことになってしまうかも?

    ・合わせて読みたい→映画館で他人のマナーが気になった経験は? 女性の半数以上が頭を抱えている傾向も

    (文/しらべぇ編集部・びやじま 3)

    大島由香里アナ、男性のカラオケマナーに激怒 「許せない」「完全に事故ってる」


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    馬場ももこアナ、「勘違いしてる」“破天荒キャラ”非難轟々


    NO.7723586 2019/08/23 17:56
    馬場ももこアナ、「勘違いしてる」“破天荒キャラ”非難轟々
    馬場ももこアナ、「勘違いしてる」“破天荒キャラ”非難轟々
    8月22日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に、フリーアナウンサー・馬場ももこが出演。

    テレビ金沢出身で、当時からアナウンサーらしからぬ“破天荒キャラ”として人気を集めていたが、ネット上には「調子に乗りすぎ」「不快すぎる」といった批判の声が増えつつある。

    「馬場は『全国好きな嫌いなアナウンサー大賞2017』(同)に出演し注目を浴び、日テレ系の『今夜くらべてみました』『行列のできる法律相談所』、フジテレビ系の『ネプリーグ』など、全国ネットの番組に進出。

    今年4月からフリーに転身し、セント・フォース所属となったことを公表しました」(芸能ライター)

    そんな馬場アナは、以前から恋愛面でも赤裸々なトークを披露していたが、今回の『ダウンタウンDX』では、2年前から交際していた年下男性と「1カ月前にお別れしました」と、破局を報告。

    「その男性の職業を聞かれた馬場アナは『損保会社の人』と明かし、過去の交際相手に関しても『野球部のキャプテン』『自動販売機に缶を入れる人』などと言及。さらに『アナウンサーってアイドルじゃないんで、彼氏の話をしていいと思っていて』とも述べていました」(同)

    さらに、馬場アナが隣に座っていたカンニング竹山について、「さっきから思ってたんですけど、竹山さんすごい口臭いんですよ」と言い放つ場面も。

    「これには竹山も苦笑いで、ネットユーザーからは『馬場って人、本当にアナウンサーなの? 失礼すぎる』『人のことを下げて笑いを取るのは最低。下品で失礼、おまけに無神経……』『最近はいろんな感じのアナウンサーがいるけど、馬場ももこだけは本当に無理。いつ見ても無理』といった批判が噴出。また、『恋愛トークもぶっちゃけすぎ。自分は良くても、相手は一般人だよね?』『アナウンサーはタレントじゃないんだから、そもそも彼氏の話なんていらない。自惚れるな!』『フリーになって必死なんだろうけど、ベラベラしゃべりすぎだしギャーギャーうるさい。不快でしかない』という声も少なくありませんでした」(同)

    中には「“地方のおもしろいアナウンサー”だから良かったのに、フリーになったら“調子に乗ってる感”がすごい」「地方で人気出たからって勘違いしてるわ」「金沢から出てくんな!」といった厳しい意見も。一応、馬場は現在もテレビ金沢の番組にレギュラー出演しているが、“元テレビ金沢”という肩書を汚さぬよう、気をつけてほしいものだ。
    【日時】2019年08月23日 14:46
    【提供】サイゾーウーマン
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