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    カテゴリ:芸能 > 女子アナ


    3日、フジテレビの久慈暁子アナ(24)が自身のインスタを更新。アップされた写真にアツい視線が集まっている。

     

    ■男性アナ3人と


    「グレーと青」の文言とともに、立本信吾アナ、生田竜聖アナ、黒瀬翔生アナと一緒にうつった写真を投稿した久慈アナ。

    ハッシュタグでは「みんなでかっこつけてみた笑」と書かれており、前室でふざけてとった写真であることがわかる。わかると書きつつ、正直、意図はあまりわからない感じだが、それでもそれなりにスタイリッシュで、面白い一枚になっている。

     

    ■「スタイル抜群」「格好良い」

    しかし、この一見謎な写真にも、多くのファンが注目したポイントが。それは、久慈アナのスタイルの良さだ。

    体を斜めにしたことでウエストのくびれが強調、そして胸のボリュームが強調される……というポージングテクが取り入れられていることを考慮しても、十二分にメリハリのあるボディ。ファンからは、そのスタイルの良さを称賛する声が相次いだ。

    「クジパンスタイル抜群」

     

    「姿勢が格好良すぎー」

     

    「かわいすぎるしスタイル抜群」

     

    「結構ナイスボディ」

     

    「き、強調」

     

    「ごちそうさまです」

     

    彼女のスタイルの良さに驚き、思わず胸の部分に視線が吸い寄せられてしまった人が多かったようだ。

     

    ■今のスタイルは理想通り?

    しらべぇ編集部では以前、全国20代〜60代の男女1,342名を対象に「自分のスタイル」について調査を実施。その結果、「いいと思う」と答えたのは全体の13.9%と少なめだった。

    一方、可もなく不可もなくという回答が約半数で、「悪い」と言い切った人は4割弱存在した。

    166センチの長身を活かし、大学時代は元non-noの専属モデルとして活躍していた久慈アナの魅力が、ギュッと凝縮された一枚だったと言えるのでは

    ・合わせて読みたい→フジ・久慈アナの制服姿がかわいすぎる 「まだまだJK行ける」の声も

    (文/しらべぇ編集部・尾道えぐ美

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年6月2日~2017年6月5日
    対象:全国20代~60代男女1357名(有効回答数)

    フジ・久慈アナ、強調される胸元に熱視線 「ごちそうさまです」と感謝の声も


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【画像有】フジ報道新ブランドは“Live News” 三田&内田アナが夜担当 !



    フジテレビは25日、4月からの報道番組の新体制を発表した。

    昨年4月から展開してきた統一ブランド“プライムニュース”を、“Live News”に刷新。夜は『Live News α』(4月1日スタート、毎週月~木曜23:40~、金曜24:10~)で、メーンキャスターを三田友梨佳アナウンサー(月~木)、内田嶺衣奈アナウンサー(金)が務める。

    三田アナは「入社してから8年間、ずっと情報番組を担当してきた私にとってはここから新たな分野でのスタートとなります。自分の言葉に責任を持ち、その上で視聴者の皆さまの心に少しでも響くニュースをお届けできればうれしいです」、内田アナは「世の中のさまざまな出来事にアンテナをはり、丁寧にわかりやすくニュースを掘り下げ、新しいことを知る喜びを視聴者の皆さまと共有していけたらと思っています」と意気込みを語っている。

    フリーアナウンサーの加藤綾子がメーンキャスターを務める夕方のタイトルは『Live News it!』(毎週月~金曜16:50~ ※17:53まで関東ローカル)に決定。風間晋報道局解説委員と木村拓也アナウンサーメーンキャスターに加わる。

    は『Live News days』(毎週月~金曜11:30~、土・日曜11:50~)。キャスターは島田彩夏アナ(月~金)、奥寺健アナ(月~水)、野島卓アナ(木・金)、山中章子アナ(土・日)が務める。

    (C)フジテレビ

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     2月12日発売の「フラッシュ」が、元フジテレビアナウンサー・加藤綾子に関する記事を掲載した。彼女は4月から、フジの夕方ニュース枠のメインキャスターに抜擢されたという。

    「現在、夕方のニュースは、日テレテレ朝TBSの視聴率が6~8%ほどなのに対し、フジは3%台と1人負け状態なのです。そこでフジは番組を一新し、加藤アナを起用したわけですが、『フラッシュ』の取材によると、彼女は過去に過密スケジュールで倒れたことがあり、『年だし帯番組はもう無理』と仲間との飲み会でも言っていたそうです。それでも今回は、局側が熱烈なラブコールを送り、口説き落としたようです」(テレビ誌記者)

     加藤は多忙だった2014年、「めざましテレビ」や「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)の収録中に意識を失って倒れてしまったこともあった。また明石家さんまの番組では、驚きのアクシデントが起こっていたという。

    「当時、加藤が倒れた時のことを、のちにさんまラジオで語っています。それによると、さんまは『大丈夫か!』と言おうとしたそうなのですが、倒れた衝撃で彼女のスカートは全開になり、アンダーウエアが全見え状態に。そのため『そっちの方に神経がいってしまった。オレは情けない』と、興奮した過去を明かしています。この時は収録なのでまだ良かったですが、春からのニュース番組は生放送。なので過労で倒れた場合、またスカートの中のカトパンが見えてしまうのではないかと一部で心配されています」(前出・テレビ誌記者)

     スカートがめくれれば、視聴率アップは間違いないが、まずは無理をせず健康第一で仕事を続けてもらいたいものだ。

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    フリーアナウンサー高橋真麻(37歳)が、2月19日に放送されたバラエティ番組「有吉弘行のダレトク!?」(関西テレビフジテレビ系)に出演。フジテレビへの入社は「コネ」とのイジりに、「忖度です!」と強調する一幕があった。

    番組はこの日、レギュラーの高橋と、女性のフリーアナウンサー4人(馬場典子、石井希和、神田愛花、吉田明世)が出演。入社試験時の話になり、石井は「小論文とかを書かされるんです、NHK」、馬場は「日テレ、そういう難しい筆記なかったです」と、NHKの特殊性を明かした。

    その流れで、「うち(フジテレビ)の同期、筆記、下から2番目の二人が通ってますもん。建前上、筆記やってないと」と、少なくともフジテレビアナウンサー試験では筆記試験の点数はあまり関係ないと語ると、有吉弘行はすかさず「(真麻は)ほぼコネでしょ? だって」とイジり。

    アンタッチャブル山崎弘也も「まさか真麻さんがコネの話するとはね(笑)」と乗っかると、高橋は「忖度です!」と強調、山崎は「コネじゃないのね、ごめんなさいごめんなさい」と詫びた。

    高橋は2004年4月にフジテレビ入社。同期のアナウンサーは斉藤舞子、倉田大誠の2人のみ。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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