芸能人情報まとめ

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    カテゴリ:芸能 > 歌手/ミュージシャン



    1 ひかり ★ :2019/08/21(水) 23:21:30.13 ID:RV1hlCQV9.net

     歌手で俳優の星野源(38)が21日、日本テレビ系で放送された「1周回って知らない話 2時間SP」に出演。元読売テレビで現在はフリーの
    川田裕美アナウンサー(36)のファンであることを明かした。

     今から9年ほど前、大阪にライブで行った際、川田アナがアシスタントを務めるブラックマヨネーズの冠番組「マヨブラジオ」(09~11年)を見て、
    「この人素敵だなぁ、と思って。絶対に全国区になる!って(思って)」と直感。一気に気になる存在となり、大阪在住の友人に頼み、
    「(出演番組を)録画して番組を送ってもらって」と明かし、驚かせた。

     川口の魅力を「ものすごいホスピタリティがある。「ムチャぶりとかもやらなきゃいけないからやってる、とかじゃなくて、楽しんでやってたり、
    人間力が高い感じがして」と絶賛。最近、「アメトーーク」をきっかけに、話題となった苦手なスキップも、「わざとやってる、って思えなかった。
    本当にスキップ苦手なんだろうな、みたいな」などと熱く語った。

     川田アナ好きを明*のは「公に言ったのは初めてですね」とも打ち明けていた。

     目の前で絶賛された川田アナは「これは当時のスタッフ、喜びますよ~」と語ると、隣にいた東野幸治に「当時のスタッフ違うでしょ。自分が一番
    喜ぶんでしょ」とツッコまれ、笑い。星野も「前はそんな人じゃなかった~」とツッコみ、笑わせていた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-00000134-dal-ent


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    1 muffin ★ :2019/08/22(木) 12:55:21.14 ID:hSku7K5s9.net

    https://npn.co.jp/article/detail/96659030/
    2019年08月22日

    歌手の工藤静香がInstagramを更新し、自身が描いた絵画を公開した。

    1980年代から絵を描き始め、たびたびその絵が話題になる工藤だが、「気持ちのいいブルーの絵が欲しくて描いた物です」というコメントとともに、海の中の様子を描いた自作の絵の写真を投稿。「ブルーを見ると少し涼しくなれるかな?」と問いかけ、その後、ファンからの「素敵な絵」というコメントに対し、「喜んでもらえて良かった」「私は夏にブルーを見るのが大好きなので、シェアーしました」と明かしていた。

    しかし、そんな工藤の絵に対し、ネット上では「立体感や遠近感が未熟で、違和感がある」「色彩で誤魔化してるけど奥行きがない」「海の青を押すのなら青の種類を増やしてその先を感じさせる方がいい」という指摘が殺到。しかし一方で、「何かにつけて文句をつける評論家気取りはやめてもらいたい」「素人がごちゃごちゃ上から言ってもしょうがない」「評価付けたり批判だけなら簡単。自分自身で描けと言われても大多数の人が描けないと思う」と指摘に対する批判の声も寄せられていた。

    「工藤さんは絵を趣味でやっていると思っている人も多いようですが、有名画家の元で長年、本格的に学んでいます。二科展では1990年から入選を果たし、2016年には会友推挙に選ばれていますよ。会友推挙は連続入選をすることでやっと手にできるもの。最近はモデルの押切もえさんや欅坂46の佐藤詩織さんが入選しているので、二科展は簡単に入選ができる展覧会だと思われがちですが、入選ができるのは約3分の1ほどなので、入選し続けることは決して簡単ではありません」(芸能記者)

    だが、専門家の意見は真っ二つに分かれるようだ。

    「専門家の中には『隠れた色と生きている色との色彩が素晴らしい』と工藤さんの作品を評価している人もいますが、『人物画は中身が空っぽ。見る側に想像させない絵』『感受性を表現する技術がまだ足りない』と厳しい声を上げる人もいます。とはいえ、工藤さんの絵の価格は1枚10万円ほどで売られていて決して安い値段ではないです。それでも購入する人がいるあたり、工藤さんの絵を認めている人も多いのでしょう」(前出・同)

    ファンを含め、工藤の絵を楽しみにしている人は一定数いるようだ。


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


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    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/08/22(木) 12:56:27.42 ID:OvCNqGXf9.net

    [2019年8月22日11時38分]

    エイベックス松浦勝人会長(54)の高校時代の後輩でもあるEXILEリーダーHIROが、浜崎あゆみ(40)が松浦氏との交際を明かしたことで話題になった小説「M 愛すべき人がいて」(小松成美著、幻冬舎)について語った文章をツイッターにアップした。

    HIROは「僕は自分が高校生だった頃から松浦先輩を知っています。そしてその先輩の、普通の大学生だった頃から激動の芸能界で一時代を築くまでの山あり谷ありの人生を近くで見てきました」との書き出し、その松浦氏と浜崎の過去の交際が明らかにされた「M-」について、「そんな立場の僕としては、この本を読ませていただくことには正直とても勇気がいりました。しかし、この物語とはまた違う局面の物語に参加していた僕らにはこの小説を読む義務がある、そう思い、読ませていただきました」と、戸惑いながら明かした。

    感想として「当時の自分自身の見ていた先輩とはまた違う部分を沢山知ったと同時に、その時代の鳴かず飛ばずだった自分達の悔しい思い出や数々松浦さんに助けてもらった場面などを思い出したりと…僕らの物語の裏には御二人のこんな物語があったのだなと…さまざまな人達の物語が多岐多様に交錯して、一人の人生の物語が完成していきますが、激動の人生を歩んできた先輩の物語は、情熱、夢、愛、を持って沢山の人達に接し、出会いと別れを繰り返してきたからこそつづられた物語なのだと思います」とつづった。

    また同書が出版されたことについて「今、ご家族を大切にしていることを知っているので、この小説が出版されると聞いた時には僕自身、複雑な想いに駆られましたが」としつつ、「この小説は、激動の芸能界で一時代を築いてきた先輩の、過去の物語のひとつなのだと思います。夢見た未来はすぐに今になり、今があるのはそんな過去の積み重ねなんだなと、僕も沢山のことを思い出すことができました」とつづった。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201908220000215.html


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    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/08/21(水) 06:24:14.91 ID:nU2S99vc9.net

    [2019年8月21日5時0分]

    <ニッカンスポーツ・コム/芸能番記者コラム>

    X JAPAN、YOSHIKIの美意識の高さを垣間見た。

    先日行われたYOSHIKIプロデュースのワイン「Y by Yoshiki California」リリース発表会でのこと。醸造家のロブ・モンタヴィJr.氏と発売するワインのこだわりや味などについてトークしていたのだが、ある瞬間にYOSHIKIの顔つきが変わった。

    YOSHIKIが座るソファの横には発表されるワインのボトルとワイングラス、ペットボトルのミネラルウオーターが並んでいたのだが、ふたを開けて水を口に含んだ後、何かに気付いたような表情をし、傍らのスタッフに声を掛けた。

    水が口に合わなかったのか、はたまたワインの味を邪魔する銘柄と判断したのか…などと勝手に考えていると、スタッフが水の入ったグラスを片手に戻り、YOSHIKIの飲んだペットボトルを下げていった。

    しかし問題は解決していなかったようで、トーク中も2度3度とスタッフを呼び、小声で何かを指示している。YOSHIKIの隣に座るモンタヴィJr.氏のサイドテーブルも同じセッティングになっていたのだが、そのテーブルを指し何かを伝えている。まもなく現れたホテルスタッフがモンタヴィJr.氏のテーブルに水の入ったグラスだけを置き、立ち去ろうとした瞬間、焦れたYOSHIKIがいよいよ声を上げた。

    「テーブルにペットボトルがあったら美しくないでしょう? それを下げて欲しい」

    水の味ではなかった。商品が映像や写真に撮られた時、どう見えるかが問題だったのだ。最初に並んでいたペットボトルはラベルが貼られていたわけでもなく、パッと見て銘柄が分かる大衆的なものでもなかった。凹凸のない、むしろスタイリッシュなボトルだったと思う。それでもYOSHIKIの美の基準を満たさなかったのかもしれない。それだけワインに情熱を注いでいるということでもあるのだろう。ホテルスタッフがペットボトルを下げると通常運転に戻り、和やかに会話を再開した。

    発表会後、取材に応じたYOSHIKIは、自身について「僕はファッションも音楽もワインもやるから、何が本業と言われるんですが、全部を含めて芸術を表現したい。聴覚、視覚、味覚、五感を刺激したい。その一つとしてこのワインも続けていきたい」と語った。納得のいくワインを作って終わりではなく、完成を報告する発表会にも視覚的な美しさを求めていた。【遠藤尚子】

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201908180001360.html


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    1 アルテミス@ ★ :2019/08/20(火) 10:43:03.48 ID:20ktvpPZ9.net

    ある意味フシギな“力”を持つお人である。お騒がせな過去は数知れず。それでもこの20年、芸能界でしぶとく生きてきた。今度は齢44で「未婚の母」となる試練を迎えたが、それでも幸せそうなのは、なぜ? 

    「予定日は8月下旬。男の子って聞いていますよ」と言うのは、華原の知人女性である。

    5月に突然「妊娠6カ月」を発表。ここ数年、ロクな話題がなかっただけに久々のグッドニュース……と思ったのも束の間、これにもすぐにケチがついたのはご存じの通り。
    肝心のお相手を「外資系企業勤務の一般男性」としか紹介せず、入籍の予定についても一切言及がなかったものだから、「不倫」の2文字が芸能メディアに躍ったのである。

    先の知人が言う。
    「事情があるようでお相手とは籍を入れてませんし、その予定もないみたいですね。母親願望が強く、常々“結婚しなくてもいいから子どもがほしい”と言っていた。それがそのまま現実になっちゃった感じかな」

    ● セレブ御用達

    シングルマザーと聞けば、現在の日本では、陰のあるイメージが強いけれど、
    「いやいや朋ちゃん、元気いっぱいですよ」と言うのは、長年のファンの一人である。華原は会員だけが見られるブログを開設しているが、

    「毎日のように『妊婦日記』をアップしています。それを見ると“保育園の見学に行きました”というのはまだしも“学資保険の相談に行きました”とか“もし将来、芸能界に入りたいって言ったら、坂上忍さんの俳優スクールに通わせたい”などと、気の早い話まで書いているんです」

    時折、彼女が前もって用意したベビー用品の写真もアップされているそうで、
    「写っているのはバーバリーのベビー服だったり、Do*ATot(ドッカトット)のベッドだったりと、さすが朋ちゃん、良いもの使うんだなって」(同)

    Do*ATotとは、スウェーデンのメーカーで「セレブ御用達」だとか。準備万端、というところである。

    「朋ちゃんには実家がばっちりサポートについています。一人親だからって何の心配も要らないんですよ」とは、先の知人。

    「お母さんが毎日のように面倒を見に行っているそうですし、何よりあの一家は、お金、持っています*」

     華原は千葉県内の鉄工所オーナーのお嬢様として生まれた。この会社は彼女の次兄が継いでいる。また、長兄は老人ホーム事業に携わり、12施設を経営する“やり手”だし、長弟も健康食品会社の社長で、3社合わせて年商は60億超! 「朋ちゃんと子どもの面倒くらい、どうにでもなる」(同)というワケなのだ。

    「薬物依存、自殺未遂など、いろいろなスキャンダルがありましたが、いつも最後は親兄弟が物心両面で支え、再起不能、とはならずに乗り切ってきた」(芸能ジャーナリストの佐々木博之氏)

     持つべきものは――。

    「小室ファミリー」は墜ちても、こっちの“ファミリー”は盤石、である。

    「週刊新潮」2019年8月15・22日号 掲載
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190820-00578140-shincho-ent


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