芸能人情報まとめ

芸能関係の情報をまとめて配信しています。
気になる芸能情報をチェックして下さいね。

    2019年09月



    1 ベクトル空間 ★ :2019/09/01(日) 16:07:07.18 ID:JkzdWqxp9.net

    中川翔子さんが見た「SNSいじめ」の今 自分の居場所を作るために
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190831-00000003-withnews-sci

    昨年、#withyouのインタビューで、中学時代にいじめられ、
    不登校になった体験を語ってくれたタレントの中川翔子さん。
    あれから1年。「大人の押しつけにしたくない」と、いじめの現状を知るため、
    いじめられた10代に話を聞きにいったそうです。
    その中でたどりついた、SNS時代のいじめの対処法。
    そして、大人が伝えなければいけない「押しつけじゃない」メッセージについて、語ってくれました。
    (聞き手:朝日新聞記者 松川希実)


    【【芸能】 中川翔子さん(35歳)が見た「SNSいじめ」の今】の続きを読む



    1 湛然 ★ :2019/09/01(日) 13:25:55.37 ID:T9G+hx0q9.net

    塙宣之(ナイツ)×伊達みきお(サンドウィッチマン)「関東芸人はなぜM-1で勝てないのか?」

    2019年08月31日
    構成/増子信一 撮影/山口真由子 週プレNEWS
    https://wpb.shueisha.co.jp/news/entertainment/2019/08/31/109622/

    (出典 wpb.shueisha.co.jp)



    昨年末、M-1審査員を務め、その的確なコメントが評判になった漫才コンビ・ナイツの塙宣之(はなわ・のぶゆき)さんが、集英社新書『言い訳 関東芸人はなぜM-1で勝てないのか』を刊行した。浅草を本拠地として活躍する塙さんにとって、M-1出場は関西漫才の総本山に殴り込みをかけるようなもの。そんな東と西とのお笑いの違いなどにも鋭く切り込んでいる。

    ナイツは、二〇〇一年に始まったM-1グランプリに第一回からエントリーし、二〇〇七年には初めて三回戦の壁を破り、準決勝までたどり着いた。残念ながら決勝戦に進出することは叶わなかったが、その年、敗者復活戦から優勝という快挙を遂げたのがお笑いコンビ・サンドウィッチマンだ。

    塙さんは、サンドウィッチマンのネタを見たときに、はっきり「負けた」と思ったそうだ。そのサンドウィッチマンの伊達みきおさんをお迎えして、M-1の裏話や現在のお笑い界の状況などを、お話しいただいた。

    ■サンドウィッチマン登場の衝撃
    (中略)


    ■言葉遊びの笑いは東京手法?

    ――塙さんは今度の本のなかで、ボケとツッコミのセンテンスが非常に短いこととか、「言い間違い」や言葉遊びを入れるところなど、サンドウィッチマンとナイツのネタが少し似ていると書かれています。

    伊達 言い間違いといえば、もうナイツですけど、たしかにぼくらもやっています。まあ、言い間違いというのは、ネタづくりのなかでは王道ですからね。

    塙 見たときに、ヤバいな、ちょっとかぶってる、かぶってるというか、おれらがパクったと思われるのは嫌だなと、思ったときがあったんですよ。

    伊達 そんなこと思ったことない(笑)。

    (中略)

    ■東京芸人はナイツを目指している

    ――伊達さんは、関東芸人はなぜM-1で勝てないのかと思われたことありますか。

    塙 それ、聞きたいですね。

    伊達 ぼくら仙台なので、関東芸人とはいえないんですけれど、まあ、標準語という括りでいえば、いわゆる標準語でM-1で優勝したのは、アンタッチャブルと、ぼくらと......。

    塙 トレンディエンジェルですね。あと、九州だけどパンクブーブー。それぐらいかな。数は少ないですね。

    伊達 やっぱり関西弁のおもしろさ、「何でやねん!」という文化と、「何でだよ!」とでは全然ニュアンスが変わってくる。ぼくはどうしてもツッコミ目線になりますけど、その違いというのはすごくありますね。やはり漫才というのは関西の文化で、ぼくらはコントに逃げるというかね。しゃべくりは、やっぱり難しい。

    塙 中川家さんを生で見ると、達者ですものね。

    伊達 達者というか、流れるような関西弁で、東京とか、ぼくらの地元・仙台とかに関西弁の漫才師が来ると、「ああ、漫才だ」ってなりますものね。

    塙 関東は、どちらかというと、ちゃんとした形がないとだめで、関東の人が普通にしゃべくりをやると、「人志松本のすべらない話」のフリートークみたいになっちゃう。だから、どうしても何か形をつくるんですよね。オードリーみたいな形とか、ぼくらみたいな言い間違いとか、あとコントに仕立てたりとか。

    ただ、ジャルジャルなんかは、関西弁だけど、毎回、形をつくるので関東っぽいというイメージがありますね。
     
    とはいっても、たとえば、浅草の東洋館などでは、M-1みたいな目線で舞台を見ている人はまずいませんね。要するに、客がいちいち審査しようとか、こいつ、どうだろうとか、構成はどうとかということは考えない。お客さんは、ただ笑いに来ているだけ。でも、それでいいんだと思うんです。笑いをいちいち分析するというのは、もうプロだけの世界なんですね。
     
    まあ、ぼくなんか東洋館の若手とか見ていると、何だ、こいつの構成はって、むかついたりしますけど、でも、お客さんが笑っていれば、それで別にいいんですけどね。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    【【芸能】塙宣之×伊達みきお「関東芸人はなぜM−1で勝てないのか?」】の続きを読む


    「スッキリ」など出演ヘアメークアップアーティスト JunJun容疑者、コカイン逮捕


    NO.7748451 2019/09/01 15:25
    「スッキリ」など出演ヘアメークアップアーティスト JunJun容疑者、コカイン逮捕
    「スッキリ」など出演ヘアメークアップアーティスト JunJun容疑者、コカイン逮捕
    コカインを所持していたとして警視庁品川署は31日までに、有名タレントや人気女優のヘアメークを担当していた韓国籍のヘアメークアップアーティスト「JunJun」こと李惇源容疑者(33)=東京都渋谷区=を麻薬取締法違反の疑いで逮捕した。

    逮捕容疑は7月13日午後5時すぎ、渋谷区恵比寿西2丁目で、タクシーの中でコカイン0・173グラムを所持した疑い。警視庁の調べに対し「身に覚えがない。一切関係ない」と容疑を否認している。

    捜査関係者によると、李容疑者が渋谷区内でタクシーを降車する際に運賃を折りたたんだ千円札で支払った。その札に白い粉末入りのポリ袋が挟まっていることに運転手が気づき、翌日に営業所を通して品川署に連絡。警察が白い粉末の鑑定を行った結果、コカインと判明。タクシーのドライブレコーダーなどから李容疑者を特定した。関係者によると「JunJunは普段から財布を持ち歩かず、封筒か食品保存袋に現金や貴重品を入れていた。不思議な人だなと思っていた」と話した。

    李容疑者は日焼けした体に長髪という見た目から“モデルより目立つ裏方”というキャラクターをウリにして、日本テレビ「スッキリ」や同「有吉反省会」にも出演していた。..



    【日時】2019年09月01日 05:30
    【ソース】スポーツニッポン
    【関連掲示板】


    【「スッキリ」など出演ヘアメークアップアーティスト JunJun容疑者、コカイン逮捕】の続きを読む


    竹内まりや39年ぶりのライブハウス公演決定、メンバーに山下達郎も


    NO.7749067 2019/09/01 19:35
    竹内まりや39年ぶりのライブハウス公演決定、メンバーに山下達郎も
    竹内まりや39年ぶりのライブハウス公演決定、メンバーに山下達郎も
    竹内まりやがデビュー40周年を記念して「LIVE Turntable」と題したライブハウス公演を2020年4月18日に東京・Zepp Tokyo、4月24日に大阪・Zepp Nambaで開催することが決定した。

    竹内がライブを行うのは、昨年11月に大阪・NHK大阪ホール、東京・ステラボールにて実施されたファンミーティングでのミニライブ以来。ライブハウス公演は1981年に行われた大阪バラードでのライブ以来、実に39年ぶりとなる。

    今回の公演には、山下達郎のライブを支えている伊藤広規(B)、佐橋佳幸(G)、難波弘之(Key)、柴田俊文(Key)、小笠原拓海(Dr)、宮里陽太(Sax)、ハルナ(Cho)、ENA(Cho)、三谷泰弘(Cho)らがフルメンバーで登場。さらにバンマスである山下達郎も参加する。



    【日時】2019年09月01日 15:00
    【ソース】音楽ナタリー
    【関連掲示板】


    【竹内まりや39年ぶりのライブハウス公演決定、メンバーに山下達郎も】の続きを読む


    宮迫 たこ焼き店再開 母「何かの事件を起こしたわけでもない」


    NO.7748527 2019/09/01 16:02
    宮迫 たこ焼き店再開 母「何かの事件を起こしたわけでもない」
    宮迫 たこ焼き店再開 母「何かの事件を起こしたわけでもない」
    雨上がり決死隊の宮迫博之(49)の親族が大阪府茨木市の実家で経営するたこ焼き店「みやたこ」が1日、営業を再開した。母の勝子さん(75)が取材に応じ「毎日テレビに出ているのを楽しみにしていたが、何も見るところがない。しょっちゅう画面を見て元気とか太ったとかやせたとか判断していたから…」と、宮迫の復帰を熱望した。

     闇営業問題発覚後の7月15日から8月31日まで店を休業していたが、勝子さんは「毎年、夏休みは営業していないのに、そのことが理由で休んでいるとされた」と憤る。謹慎中の宮迫について「すぐに復帰できると思っていた。何かの事件を起こしたわけでもないし、刑事事件を起こしたわけでもない。何をしたというのか」と胸中をおもんぱかった。



    【日時】2019年09月01日
    【ソース】デイリースポーツ
    【関連掲示板】


    【宮迫 たこ焼き店再開 母「何かの事件を起こしたわけでもない」】の続きを読む

    このページのトップヘ