芸能人情報まとめ

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    2019年08月


     タレントりゅうちぇるが27日、自身のTwitterを更新し、追突事故について謝罪した。

     一部メディアが、今月14日、りゅうちぇる東京都江東区の国道で物損事故を起こしたと報じていたが、報道を受け、りゅうちぇるは「一部報道にもあったように、2週間前、私1人で運転中に物損事故を起こしてしまいました」と報告。そして、「相手の方は幸い怪我はありませんでした」と相手の状況を伝えつつ、「いつも私は子供を乗せて運転をする事が多いので、今後より身を引き締めて気をつけます」と綴って謝罪した。

     これを受け、ネット上では「隠そうとせずすぐに謝罪すれば問題ない」とりゅうちぇるをかばう人もいたが、「子供を乗せて運転することが多いって自分の心配じゃん」「文面から見ても自分のことしか考えてない感が否めない」など、りゅうちぇるの謝罪文を疑問視する人も多く見受けられた。また、「こんなことでしか話題にならなくなってる」「すっかりテレビで観なくなりましたね。存在を忘れていた」など、久々にりゅうちぇるを思い出す人も多かったようだ。

     「りゅうちぇるさんは、子供が生まれてからはいいパパアピールをし、家族向けの番組に呼ばれるなど活動の場を増やしていました。しかし突然、タトゥーが入っていることを公表し、テレビ局は使いにくくなりましたね。とはいえ、現在はファッション関連のイベントや子育て関連のイベントに呼ばれていますよ。さらに、今年4月公開のアニメ映画クレヨンしんちゃん』で声優を務めましたし、11月公開の映画『どすこい!すけひら』でスクリーンデビューを果たします。テレビ出演は少なくなったものの、それなりに仕事はあるようです」(芸能記者)

     しかし、りゅうちぇるが一番力を入れたい歌手活動はパッとしないようだ。

     「2018年からRYUCHEL名義で歌手活動を始めましたが、結果はいまいち。今年4月に発売されたアルバムSUPER CANDY BOY』は、『バラエティーでは伝えられないメッセージを伝えたい』と本人が力を入れた渾身の一作だったようですが、4月22日付のオリコン週間アルバムランキングで初登場45位と大コケでした。今は地方のショッピングモールを回り、地道に手売りをしています」(前出・同)

     歌手「RYUCHELL」は、果たしていつまで活動し続けることができるのか…。

    記事内の引用ツイートについて
    りゅうちぇるの公式Twitterよりhttps://twitter.com/RYUZi33WORLD929

    りゅうちぇる


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    加藤浩次 

    (C)まいじつ 

    第2子妊娠中のタレント・関根麻里が8月27日レギュラー出演している『スッキリ』(日本テレビ系)で産休に入ることを報告した。そんな関根にエールを送ろうと歌手の夏川りみがゲスト出演したのだが、MCを務める加藤浩次の〝失礼過ぎる一言〟に、ネット上では批判の声が続出している。

    【関連】『嵐』大野智“チャリT”のダサさを際立たせた加藤浩次の私服とは ほか

    関根が担当する海外の芸能情報を伝える『WEニュース』のコーナーが始まると、「今日は、産休前の〝ラストWE〟ということで…」と、まずは報告。そして、コーナーに入ると、『生歌もあるよ! 世界で活躍する日本人アーティストSP』と題して、〝いやしの歌声〟として世界中で絶賛を受けているという歌手の夏川りみが紹介された。

    夏川がスタジオに登場し、生歌で『涙そうそう』を歌唱することに。歌唱後、「麻里さんのために、私もう1曲歌ってもいいですか?」と、関根にエールを送るべく、沖縄で子守唄として親しまれている『童神』(わらびがみ)をサプライズで披露。関根は夏川の歌を聴いて「もう大丈夫だっていう自信になりました」と感激し、加藤から「(出産後も)待ってます」と大きな花束を贈られたのだった。


    「感動的な締めくくりだったのですが、一部視聴者からは加藤が夏川に放った一言が物議を醸しています。夏川がスタジオに登場した際、加藤が関根と夏川の〝顔が似ている〟とし2人を並べ、『目の感じとか… 体型もねぇ』と比較。関根さんは苦笑いしつつも『よく言われるんですよ』とうなずいていました。しかし、和やかなスタジオとは打って変わって、ネット上では臨月の関根と夏川の体型が似ていると評した加藤の〝失礼さ〟に、声を荒げる視聴者が続出しています」(テレビライター

     

    加藤浩次の“失礼発言”に批判続出「臨月の妊婦に体型が似てるって…」

    まあ“狂犬”ということでここはひとつ…

    実際、ネット上では、

    《結構失礼じゃない? 妊婦と体型似てるって言われて 嫌じゃない人なんていないと思う》
    ゲストに対して臨月の妊婦さんと体型も似てますねなんて失礼過ぎる》
    《体型も似てるってのはアウトだよ加藤浩次。麻里ちゃんは妊婦さんww》
    《顔似てるはOKだけど 体型似てるはマズイかも。 りみさんスルーしてたけど》
    《関根麻里 産休前でおなかめっちゃ大きいですからぁぁw やったなこれは》

    などと、批判の声が多く上がっている。

    吉本の闇営業問題での誠実な対応や、『24時間テレビ』(日本テレビ系)で〝すべては美しいパスから始まる〟という意味の英文がプリントされているTシャツを着用したことなどで、最近、世間からの評価は〝うなぎ上り〟だった加藤。〝いい人キャラ〟が板につくのが嫌で、ちょっと毒づいてみたのかも?

     




    (出典 news.nicovideo.jp)


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    SHELLY

    26日深夜に放送された『私、嫌われたくないんです。』に、モデルタレントSHELLYが出演。番組内での発言が物議を醸している。

    ■居酒屋店員の嫌いな客

    「あなたの『嫌いな客』ってどんな人?」という質問を、様々な業種の人にインタビューする企画が行われた今回の放送。

    数あるエピソードが語られる中、1人の居酒屋店員が嫌いな客として「空になったグラスを指して『これちょうだい』」「席を立って店員の近くまで来て『同じドリンクちょうだい』」という人を挙げると、VTRを観ていたSHELLYの口からは「そこはあんたも勉強しなさい」と厳しい一言が飛び出した。

    一方、自身も飲食店でアルバイトをしていた経験を持つヴァイリニストの木嶋真優は、「個々に置いていいよ。後分けるから」と言われた経験があるため、「何を飲んだかちゃんと見ていないとわからない」と共感している様子。

    しかしSHELLYは「見なきゃダメ!」と一歩も引かず、「客が何飲んでるか覚えるのはいろはの『い』」と以前バーで働いていたときの経験談を交えて厳しい意見を述べた。

    関連記事:居酒屋のアルバイトが嘆く「客からの理不尽なクレーム」3選

    ■視聴者の声は…

    お酒を飲む場としては共通点があるものの、接客方法には違いがある居酒屋とバー。ネット上ではこのことについて物議を醸しているようだ。

    「バーと居酒屋違うし。客が何飲んでたかなんてわからんし。居酒屋バイトかわいそう。絶対『いろはのいだろ』とか言う客出てくるよ」

    「バーと居酒屋は全然違うよSHELLYさん…」

    居酒屋は目の前で客が飲んでるわけじゃないんやぞ」

    居酒屋バーを同じ扱いにする発言に思わず、『いやいや! なに言ってるの!』ってテレビに向かって声出しちゃったわ」

    ■お客様は神様?

    店員側の気持ちを考えれば、無茶ぶりのような注文は来ないはずだが、どこかで「お客様は神様だ」と思っている人も少なくないのだろうか。

    しらべぇ編集部が、全国20代〜60代の男女1,365名を対象に調査を実施したところ、「お客様は神様だから偉そうにしてもいい」と回答したのは全体の6.3%。一握りではあるが、残念ながらまだこの考えを捨てきれない人もいるようだ。

    お客様は神様

    少々厳しい発言が飛び出したSHELLY。店員としてのサービス精神は素晴らしいものだが、大人数を相手にしていれば行き届かない部分もあるのは仕方がないことだろう。

    ・合わせて読みたい→頼んだ料理に店員がまさかの行動 「ありえなさすぎてビックリ」

    (文/しらべぇ編集部・稲葉 白兎

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年9月23日2016年9月26日
    対象:全国20代~60代の男女1365名(有効回答数)

    SHELLYの発言がネットで物議を醸す 「いやいや」「何言ってるの」


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     35人の命が奪われた京都アニメーションの放火殺人事件から1か月あまり経った27日、京都府警は身元が未公表だった犠牲者25人の実名を新たに発表した。

     ただ、京アニ側は事件発生後から被害に遭った社員の実名報道や遺族への取材を控えるよう要望。一方で今月20日に報道機関12社でつくる「在洛新聞放送編集責任者会議」が25人の身元公表を京都府警に要請をしたことに対して非難の声が上がり、翌日には反対の署名サイトも立ち上がった。

     実際、25人の遺族の中で名前を公表してもよい、あるいは公表してほしいと答えているのは5人にとどまり、20人は公表しないでほしいと考えているのが現状だ。しかし、27日の公表直後、実名を報じるメディアが相次いでおり、ネット上には強い憤りの声が殺到している。

     事件報道において、被害者の実名を伝えることは本当に必要なのだろうか。同日報道のAbemaTVAbemaPrime』で議論した。


    ■元BuzzFeed古田氏が説明、実名を報じる「5つの理由」

     そもそも、実名報道が必要だとマスメディアが考える理由はどのようなものなのだろうか。元朝日新聞記者で、BuzzFeed Japan創刊編集長も務めたメディアコラボ代表の古田大輔氏は「僕は新聞記者として、その後に所属したメディアの記者として、何度も実名報道をした。しかし、実名報道が絶対だとは考えていないし、遺族や関係者の意向を最大限尊重する必要があると考えている」とした上で、次のように説明する。

     「様々なポイントがあるが、大きく5つに絞って説明する。
     第一に、国民の"知る権利"に応える、ということ。"5W1H"という言葉で最初に来るのが"Who=誰が"だが、報道機関はそれに応えることを使命にしているし、そのための能力もある。
     第二に、間違えた情報の拡散を抑える効果だ。先日の"あおり運転事件"では、"ガラケー女"であるとして無関係の女性の情報が広まってしまった。もし容疑者の実名が報じられなければ、あの女性はいつまでも容疑者としてレッテルを貼られ続けていたと思う。
     第三に、捜査がきちんと進んでいるのか、チェックする効果だ。
     第四に、このような事件が二度と起こらないよう、再発防止のための世論を喚起したり、新しい法律を作るうねりを作っていったりすることに繋がるということだ。
     最後に、きょう身元が公表されたうちの一人、石田敦志さんのお父さんが会見でおっしゃっていた"忘れない"という効果だ」。

     タレントパックンは「亡くなられたという情報や実名の情報は、遺族だけのものなのか。それとも知り合いや関係者、そして国民も知る権利を持っているのではないか。ネットの時代だからこそ、報道の責任とは何か、公益とは何か。そのバランスについて議論することが必要だと思う。ただ、例えば"どこどこの町で男が男に殺された"としか報じられなかったとしたら、我々が事件の背景などについて学ぶこともできないし、加害者や被害者を知る人からの新たな情報提供も得られないかもしれない」と、マスメディア側の論理について一定の理解を示した。
     

    ■上念司氏「マスコミはきちんと議論しないと思う」小籔千豊「実名で数字を取りたい、という人もいるのでは」

     一方、よしもと新喜劇の小籔千豊は「名前を広く知ってもらいたいという形で記者会見を開いたのなら、そのお気持ちに添うような取材をするのはいいと思うだが、"報道されたくないのに報道された"というケースも増える中、名前を出したくないという人に関しては、その意向を尊重するべきだと思う。ただ、"男が男を殺しました"と、"鈴木さんが佐藤さんを殺しました"で視聴者の印象が変わるかといえば変わらないと思うし、ガラケー女の件と京アニ事件の事件は全く違うと思う。実名を報じることにどのようなメリットがあるのかがわからないし、被害者の親が"嫌や"と言っているのに、何が知る権利やねん、と思う。そこには国民と報道しかなく、被害者の気持ちが入っていないし、センセーショナルな報道で数字を取りたいと思っている人間がいないとも思えない」と、今回のケースにおいて実名を報じる必要性について疑問を呈する。

     さらに経済評論家上念司氏は「これまで報道被害を受けた人は泣き寝入りするしかなかったが、SNSによって告発がバンバン出てくるようになった。マスコミを批判しているツイートを見ていると、やはり取材が殺到することで遺族が再び傷付けられてしまうという意見が多い。また、間違えた時の訂正が不十分で、質問したことにも答えようとしないマスメディアの問題もある。現に毎日新聞国家戦略特区ワーキンググループをめぐる報道について八田達夫座長や原英史座長代理から抗議や質問を受けても回答をしないということが起きている。マスコミの皆さんは自分たちの方が偉いと思っているので、今回も実名報道の理由についてまともに答えようとはしないだろうし、"議論する"と言っていても、すごく抽象的な話をするだけだろう」と強い口調で批判した。
     

    ■平石アナ「議論を重ね、報じないという判断をした」

     議論を受け、リディラバ代表の安部敏樹氏は「ネット上に出ている批判の背景には、やはり公益性ではなく好奇心や数字のために報じているのではないだろうか、という不信感があると思う。今回、警察は遺族の意向に配慮しつつ、知る権利とのバランスについて慎重に判断したのだろうと思うが、マスメディアは生存者の方々に取材を試みるなど、発表された実名を取り上げる理由についてしっかり考えなければいけないと思う」と問題提起。

     古田氏は「被害者の方の名前を連ねることでテレビの視聴率が伸びるかどうかは知らないが、少なくとも新聞が売れたり、PVが伸びたりすることはないし、お金のためにやっているという可能性もゼロだ」と強調しつつ、「皆さんが指摘されたように、実名報道によって得られる社会的な利益と、遺族の方々が受けるプレッシャーバランスが本当に取れているのかというところが論点だと思う。海外でも実名報道は大原則だが、インターネット上に情報が残り続け、拡散してしまうこともあって、プライバシー侵害につながるのではないか、という議論が始まっている。例えばカナダでは、警察が殺人事件の被害者名を非公表にし始めている。国やメディアによっても基準は異なるし、何か絶対の正解があるものではないが、悩みながらやっているからといって傷付け続けていいわけでもない。やはりそれぞれが説明しながらやっていくことこそが信頼回復にも繋がると思うし、京アニの事件についても、嫌がる遺族の意向を無視してまで実名を出さなければならない理由は何か、何を目指しているのか、何を変えなければならないか、ネットメディアも含めて議論すべきだ。それをしないから、"数字のためにやっているのではないか"と言われてしまう」と訴えた。
     

     また、司会進行の平石直之アナウンサーは「私はメディア全体を代表することも、テレビ朝日を代表することもできない。ただ、この『AbemaPrime』については代表することができると思う。今回、AbemaTVの『AbemaNewsチャンネルでは、一度だけ実名を報じ、言い方が難しいが、28日以降についてはご遺族の感情に配慮することにした。私たちが放送したものが間違っているかどうか、視聴者の皆さんが確認するためにも実名があるのが報道としての原則だからだ。ただ、『AbemaPrime』としては議論を重ねた結果、多くの方が嫌がっていらっしゃるし、見ている方も求めてないだろうという中、報じる選択肢はないと考えた。そこで実名が発表されたという事実だけは報じ、記者会見で"35分の1で終わらせて欲しくない"と訴えた石田さん以外の名前は出さないことにした」と明かし、「メディア全体を批判するのは簡単だが、テレビだけでなく、新聞も雑誌もインターネットもある中で、それぞれが自分達のスタンスで、できる範囲でやって、今ここに至っている。一つのメディアだけで全てを完結できないというところがあるし、他の社のことはコントロールできないという現実もある。ただ、大枠として視聴者の皆さんのご意見が厳しくなっている現実を踏まえ、現実に沿った報道に変えていかなければいけないという思いを私は持っている」と話していた。(AbemaTV/『AbemaPrime』より)
     

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    小籔千豊「何が”知る権利”やねん」”京アニ”報道めぐってメディアに批判殺到、実名を伝える必要はどこまで?


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    お笑いコンビNON STYLE石田明が27日にツイッターを更新。自宅に戻り子供と遊ぶ様子を公開した。

    ■「ただいま~」

    この日、「そりゃ仕事終わったら直帰したくなるやろ」とツイート。石田が「ただいま」と言いながらリビングで楽しそうに子供を追いかけると、2人の娘も歓声を上げながら走り回る。


    撮影していた妻も「嬉しいの、そんなに嬉しいの~?」と撮影しているうちにほっこりとしたようだ。20日にも娘2人と遊ぶ様子をツイッターに投稿しており、いかに家族思いなのかがよくわかる。

    関連記事:ノンスタ石田、ほんわか家庭での出来事 「キャッキャッ笑うとは…」

    ■和む人続出

    今回の動画に対し、このようなコメントがリプライ欄に寄せられている。

    「すごくすごく癒やされます」

    「天使が2人も…」

    「何回も見ちゃいます」

    ファン、フォロワーらも和んだようだ。

    ■人生で大事なものは?

    人気お笑い芸人として各地を回りながらも家族との時間を疎かにすることはない石田の姿勢に対し称賛の声もあがっている。

    人生で大事なものはなにか、ということについてこんな調査がある。しらべぇ編集部では全国20代〜60代の男女1,340名を対象に、「家族・友達・恋人・仕事・趣味」の中でもっとも重要だと思うのはどれかを調査したところ、「家族」が1位となっている。

    重要なものは

    石田もきっと家族がなにより大事なのだろう。

    ・合わせて読みたい→ノンスタ石田、意外な特技を披露 「すごい」「かっこいい」

    (文/しらべぇ編集部・右京 園次郎

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年4月21日2017年4月24日
    対象:全国20代~60代の男女1340名(有効回答数)

    ノンスタ石田、仕事から帰ってきたら… 「天使が2人」


    (出典 news.nicovideo.jp)


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