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    2019年08月


    星野源、「インスタグラム始めました」ナマ報告にファン歓声




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    女優の永野芽郁が28日自身のインスタグラムを更新。写真の投稿とともにファン無茶振りをした永野だが、ファンの間では疑問が湧いているようだ。

    ■「エモいコメント」を募る

    柔らかな光の中でどこか儚げな表情をした永野。温かく、神秘的な雰囲気のある仕上がりになっている美しい写真を利用して永野は、「さ、何かエモいコメントしてくれ」とファン無茶振り

    「写真に一言てきな」「私が一言はただただ暗くなる」とハッシュタグを添え、コメントを募った。


    関連記事:永野芽郁、『半分青い』Tシャツが恥ずかしい? 「酷い人」「照れてるだけ」と賛否

    ■言葉の意味がわからない人も

    コメント欄には、永野のリクエストに答えようと様々なコメントが投稿される中、そもそも「エモい」という言葉の意味がよくわからないという人も。

    エモい…とは、未だによく分かってないんだ(笑)

    エモいがわかっていないという」

    エモいってどういう意味だ-!?」

    永野本人も、「たしかに、エモいコメントってむずいな(笑)」と自身の無茶振りツッコミを入れている様子。

    ■よく耳にはするけど…

    エモい」のように、よく聞く言葉だが実際には意味がわからない言葉がある人は多いのではないだろうか。

    しらべぇ編集部が、全国の20代~60代の男女1,348名を対象に調査を実施したところ、全体の62.8%が「よく耳にするけどじつは意味がわかっていない言葉がある」と回答。年代別に見ると、すべての年代で2人に1人は意味がわからない言葉があることが判明した。

    じつは意味がわからない言葉

    英語の「emotional」が由来で、哀愁や趣がある様を表現する際に用いられるという「エモい」。永野が納得のいく「エモいコメント」は見つかったのだろうか。

    ・合わせて読みたい→柏木由紀、13年前の制服を着こなしファン大興奮 「かわいい」「さすが姐さん」

    (文/しらべぇ編集部・稲葉 白兎

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年8月25日2017年8月29日
    対象:全国20代~60代男女1,348名(有効回答数)

    永野芽郁、ファンに突然の無茶振り 「どういう意味?」と困惑の声


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ブルゾンちえみ

    濃いメイクと斬新なファッションが特徴的なタレントブルゾンちえみが、28日に自身のインスタグラムを更新。3年前の写真を公開し、現在との変化に衝撃を受けるファンが続出している。

    ■仲の良い2人

    同日、4枚の写真を投稿したブルゾン。「お互いのキメ角度のぶつけ合い」のコメント通り、ダンサーYORITOとそれぞれが得意とする角度で写真を撮り合ったようだ。

    その際に「こうやりゃ鼻筋が出る」「このフィルターの色味がいい」など言い合っていたらしく、いかに親しい間柄であるかがうかがえる。


    なお、コメントの最後には「3年前も今もそんな変わってませんでした」と綴られており、投稿された写真の4枚のうちの2枚は、3年前に撮られたものだったよう。

    関連記事:ブルゾンちえみの美しさが止まらない 隠された「微妙な変化」とは

    ■「別人のように綺麗に」の声も

    過去と現在の写真を見比べて見ると、確かに2人とも髪型や服装などが異なる。しかし、ファンが最も注目したのはブルゾンの容姿で、昔に比べて「痩せて綺麗になった」という声が相次いだ。

    「痩せてさらに綺麗になりました!」

    「ブルゾンさんマジ女子力アップ

    「別人のように綺麗になりましたね」

    中には「今のブルゾンさん大人の女性で、何か恋しているみたいだ」と恋をすると女性がより美しくなる、というのを体現しているのでは? といった意見も。

    ■体型が崩れてきたと思う人は…?

    数年で体型や容姿に磨きをかけたブルゾン。ちなみに、しらべぇ編集部では全国20〜60代の男女1,344名に「自分の体型が以前と比べて崩れてきたと思う」か調査を実施したところ、全ての年代で女性が男性を上回る結果に。なお、ブルゾンが属する20代は52.6%と半数が当てはまる。

    本人としては「3年前も今もそんな変わってませんでした」と感じたようだが、ファンは彼女が美しくなっていることを見逃していなかったようだ。

    ・合わせて読みたい→ブルゾンちえみ、ディズニーシーで遭遇したファンの行動に感動

    (文/しらべぇ編集部・ステさん

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年12月15日2017年12月18日
    対象:全国20代~60代の男女1,344名 (有効回答数)

    ブルゾンちえみ、3年間で容姿に驚きの変化 「別人のように」


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     演歌歌手の氷川きよしが30日、さいたまスーパーアリーナで開催されたアニソンイベントAnimelo Summer Live 2019 -STORY-』に出演。ネットを中心に「ビジュアル系化?」と話題となった衣装やメークをこの日のステージでも披露し、アニメドラゴンボール超』主題歌「限界突破×サバイバー」を歌い上げ、2万8000人の観客を熱狂させた。

    【写真】ダンサーを従えてパフォーマンス!テーマは「ブラックきよし」

     間奏では豪快なヘッドバンギングを決め、楽曲の締めに会場一体となってジャンプ。さらに「子どもの頃、何度も励まされた」というアニメ北斗の拳 2』の主題歌「TOUGH BOY」も熱唱するなど、会場の熱気をさらに高めた。

     パフォーマンス直後の取材で「解き放たれたような気持ち。楽しかった」と充実の表情を浮かべた氷川。特に注目を集めた衣装については「ブラックきよし」とテーマを明かしつつ「プライベートでは着ないけど、これからのステージでも着ていこうかな」とほほ笑んだ。

     さらに「いつもより雄々しい。野太い男子の声も聞こえて楽しかったですよ」と、演歌との客層の違いも楽しんでいるようだ。アニソンへの挑戦を経て「心の扉が開いた」と話すと「いつものステージも楽しいけど、アニソンにはアニソンの温かさがある。洋食と和食を食べさせてもらってる感じ。どちらも美味しい。コテコテの演歌もやっていきたいし、ロックも中途半端じゃなく本気でやっていきたい」と言葉に力を込め“両立”を誓っていた。

    “V系風”衣装で『アニサマ』に再降臨した氷川きよし (C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    大橋未歩アナ、アイドルのキャスター起用に苦言 「アナの仕事を軽く見すぎ」



    大橋未歩(画像は大橋未歩公式Twitterスクリーンショット

    29日に放送された『5時に夢中!』(TOKYO MX)で大橋未歩アナウンサーは、アイドルが「キャスター」を名乗ることに対して苦言を呈した。

    ■「アナウンサーの仕事を軽く見すぎ」

    番組では「AI利用も始まり、将来はテレビ局生え抜きアナが不要になるのでは」という推測を報じた新聞記事を特集。

    コメントを求められた大橋アナは「疑問に思っているのは、アナウンサーの仕事を軽く見すぎじゃない?って思うことあって…」とはじめ、「ずっと取材も勉強もされている方がキャスターっていうのはいいんですけど、キャスターとかいう名前を自分のステータを上げるために使わないでほしいなって…」とキャスターを名乗ることへの思いを語った。

    関連記事:大橋未歩アナ、“絶対に許せない浮気相手”を熱弁 「公私ともに全部地獄」

    ■共感の声集まる

    大橋アナのアナウンサーに対する持論に、ネットでは共感の声が相次いでいる。

    「言ってる事は、正しいと思う。アナウンサーは軽くなった気がする」

    「共感。アイドルを使えばとりあえず数字は上がるとの安易な思考に見えてしまう」

    「この発言は的を射てる。簡単に名乗れてしまうと勉強をしている人がバカらしくなっちゃう」

    ■アナウンサーに憧れ?

    華やかなイメージが強いアナウンサーだが、一般の人はどのくらい憧れを持っているのだろうか。

    しらべぇ編集部が、全国10〜60代の男女1,732名を対象に調査したところ、「アナウンサーに憧れている」と回答したのは、全体の10.8%であった。

    アナウンサー

    アイドルキャスターだけでなく、声優や女優も境界線がなくなってきている芸能界。それ自体を悪いことではないが、専門的な知識を持っていない職を安易に名乗ることで、良く思わない人がいることも忘れないようにしたい。

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    (文/しらべぇ編集部・Aomi

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2019年3月22日2019年3月27日
    対象:全国10代~60代の男女1732名 (有効回答数)

    大橋未歩アナ、アイドルのキャスター起用に苦言 「アナの仕事を軽く見すぎ」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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