芸能人情報まとめ

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    2019年07月



    1 ひかり ★ :2019/07/01(月) 17:39:36.68 ID:39vqj5N19.net

     1日放送の日本テレビ系「スッキリ」は、吉本興業所属の「スリムクラブ」「2700」に闇営業をあっせんしたモノマネ芸人・バンドー太郎(48)が
    30日に行った会見の模様を伝えた。MCで吉本所属の「極楽とんぼ」加藤浩次(50)はバンドーについて「脇が甘い」と指摘。自身も所属する吉本興業の
    体制にも苦言を呈した。

     バンドーは「知り合いの建設会社社長の兄の誕生会への出演を頼まれた。(兄は)飲食店オーナーと聞かされおり、反社会勢力とは分からなかった」と釈明。
    会場の雰囲気や出席者の顔ぶれを見ても「全く分からなかった」と繰り返した。

    「ハリセンボン」の近藤春菜(36)は「営業先の相手がどういう相手か調べるのは自分でしかできないですし、そこから直(ちょく)の闇営業という形で
    受けてしまうと誰も調べることができない。第三者がいないと難しいなと思いますね」とフリーの危険性に言及。

     加藤も「バンドーさんの脇の甘さもあると思う。フリーでやっているから何でも『いいよ、いいよ』って仕事を受けて、いろんな事務所の方に直の仕事として
    振り分けていて、その中で自分の利益も得ている。そういった、フリーでやっていて、いろんな芸人を呼べるというところには反社会勢力と呼ばれる方たちが
    寄ってきやすいという側面もある。そういう状況をバンドーさんは自分でつくりだしてしまったと思う」と同意した。

     また、同じ吉本所属のお笑いコンビが無期限処分となったことに「スリムクラブも2700は悪いんですよ。お金もらえるんだったら行きますと、
    細かいことを確認しなかったのは悪い」と断罪。さらに「吉本興業という会社が闇営業、直(ちょく)の営業をどうしていくのか。6000人という芸人をどう
    抱えていくのか。契約も一切ない中で行われているというダメな部分がある」と“構造的な問題”があると指摘した。

     春菜は7日放送の同番組で「吉本興業と芸人との間に契約書というのもがない」、加藤は「俺らは(契約書を)交わしたことがない」と明かしている。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-00000003-tospoweb-ent

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561954634/


    【【芸能】加藤浩次 吉本の問題点を指摘「契約は一切ない。6000人の芸人をどう抱えていくのか」★2】の続きを読む



    NO.7573935
    ザブングル謹慎期間は8月末まで…過ちを厳しく追及反省させ
    ザブングル謹慎期間は8月末まで…過ちを厳しく追及反省させ
    大手芸能事務所のワタナベエンターテインメントは1日、報道各社にFAXを送付し、反社会性力との闇営業が発覚したザブングルについて、謹慎期間を8月末までとすると発表した。

    ファクスでは「ザブングル松尾陽介(42)、加藤歩(44)の両名が参加した件につきまして、関係各位、ファンの皆様に多大なるご迷惑をお掛けしましたことを、改めまして深くお詫び致します」と謝罪。

    さらに同社は「今回の事件の重大さを痛感しておりますが、過ちを犯した所属タレントに対しては過ちを厳しく追及し、真摯に反省させ、今後同様のことが行われないよう再発防止策を講じることが多くのタレントを抱える芸能プロダクションのとしての弊社の役割、使命であると考えております」とし、謹慎期間を「2019年8月末日までとすることと致しました」とした。

    当初、24日の発表では「当面の間、謹慎処分とする」としていた。

    【以下、FAX全文】

    弊社のコンプライアンスに関する取組み及び弊社所属ザブングルに対する対応について

    1.お詫び

    連日報道されております、特殊詐欺グループとされる反社会的勢力が主催する会合に所属タレントのザブングル(松尾陽..



    【日時】2019年07月01日
    【ソース】デイリースポーツ
    【関連掲示板】


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    NO.7573023
    ビートたけし、山口組・住吉連合会・稲川会のトップと交流
    ビートたけし、山口組・住吉連合会・稲川会のトップと交流
    「雨上がり決死隊」宮迫博之ら吉本芸人による?闇営業問題?により、芸能界が激震に見舞われている。

    これは「カラテカ」入江慎也仲介のもと、2015年に摘発された特殊詐欺グループの忘年会に宮迫らが参加したというもの。

    当初、宮迫らは報酬の受け取りを否定していたが、一転して認め、謹慎処分となった。

    28日には新たにお笑いコンビ「スリムクラブ」が指定暴力団「稲川会」の幹部組員の誕生会に参加していたことが判明。

    こちらも無期限謹慎処分が下された。

    「芸能界では次は誰が”被弾”するか戦々恐々としていますよ。

    反社会的勢力から金銭をもらっていれば、即刻アウト。

    業界全体が神経質になっています」(テレビ関係者)
    そんななか、今一度耳を傾けたいのが、ビートたけしの言葉だ。

    前出スリムクラブは稲川会系暴力団幹部との写真が流出したが、たけしは稲川会の初代会長・稲川聖城との交流を公言していた。

    2011年9月21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、その辺りの経緯を告白。

    十数年ほど前に、某芸人の策略によって山口組の渡辺芳則5代目組長と面会をさせられたことや、稲川会からのプレッシャーにより初代会長・稲川聖城氏との面会を断れなくなり、月刊誌「新潮45」(新潮社)で対談したことなどを明かしている。

    2011年は島田紳助が暴力団との密接交際を理由に、芸能界を引退した年。

    たけしはフライデー襲撃事件後に復帰した際に「復帰が早すぎる」と右翼団体に街宣をかけられたことがあり、それを止めるために、住吉連合会の堀政夫会長の元をひとりで訪ね、土下座謝罪したという。

    紳助もまた、同じく右翼団体に街宣をかけられ、その解決を元プロボクサーの渡辺二郎を通じて暴力団に頼んだことがあった。

    たけしは「紳助が悪いのは、一番肝心な『ヤクザにモノを頼む』っていう大失敗をしでかしたこと」と断言。

    自分と紳助の立ち回りは違うとした上で「タレントとして、そういうのを上手くやって逃げるのも本人の芸」「紳助は逃げる芸がなかった」と語っている。

    三大指定暴力団のトップすべてと面会したというたけし。

    今後、その時のツーショット写真が蒸し返される可能性もあるが、本人に「間違ったことはしていない」という信念があれば、全く動じることはないだろう。

    やましいことをするから、嘘をつくし、それがバレた時に再起不能の大ダメージを負う。

    芸人としての矜持がより求められる時代になったということだろう。
    【日時】2019年07月01日 09:58
    【提供】日刊サイゾー
    【関連掲示板】


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    ウーマン村本、闇営業の芸を“コンビニの水”に例えて「何言ってるの?」の声



     お笑いコンビウーマンラッシュアワー村本大輔6月27日、自身のツイッターを更新。吉本興業所属の芸人による反社会的勢力が関連した“闇営業”問題について発言し、物議を醸している。

     村本は同日午後、「おれなら振込詐欺で稼いだ金であろうが自分の芸を売ったなら金は絶対とる。堂々と芸を売ればいい。話変わるけどさっきコンビニで男が水買ってたけどその金が悪いことして稼いだ金ならその金を受け取ったコンビニ店員も裁いて今回の件、忘年会の会場を貸したホテル側も裁けよ。」と投稿。

     ネットでは「振込詐欺の被害者の心情がまるでわかってない」「話が飛躍しすぎ、闇営業コンビニで水売る話と同列で語るな」「何言ってるんだろう…」「何でホテルが裁かれるんだよ(笑)いつものことだが論点がおかしい」「村本の政治的なツイートはある程度理解してたし賛同できるとこもあったけど、今回のはひどすぎる。幼稚すぎてついていけない」などのコメントがついている。

    「世の中の色々なことを問題視して噛みついて毒を吐くのが村本の芸風。察するに、パーティに参加した芸人ばかりが批判の対象になっていることに対して、一石を投じたいという気持ちがあったものだと思いますが…例によって、非常に難解な投げかけとなっており、その真意がいかなるものであったかは不明です。この情勢からして、過去に闇営業をしたことのあるあらゆる芸人が“反社会的勢力が同席したものがなかったか”という点において、ビクビクしているはずですが、この騒動に自分から飛び込んでくるあたり、村本には“一切の心当たり”がないのでしょうね。もっとも、村本の芸風は“そういった人々”からは敬遠されそうな気もしますが(笑)」(芸能ライター

     村本が一連の騒動について何を主張したいのか。今後のコメントに注目したい。

    (石見剣)

    アサジョ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    はじめしゃちょー、ずぶ濡れの女性に自宅突撃され「車で送ってもらえませんか?」と言われた過去を明かす



    画像は動画をキャプチャ

    YouTuberはじめしゃちょー6月28日投稿動画で、過去に受けた迷惑行為を明かした。はじめしゃちょーの自宅にはたびたびファンと思われる人物が押しかけており、2017年には自宅に侵入した女性が現行犯逮捕されている。

    クリスマスに僕の家にストーカーの方が入り込んで事件になった話があったと思うんですが、私がこの家に住んで、あの事件とは別にも、数々のいろんな方がうちに来ることがありました」

    約3年前の雨の日、撮影を終えて自宅に入ろうとすると、全身ずぶ濡れの女性が「すみません」「イトーヨーカドーはどこにありますか?」と聞いてきた。イトーヨーカドーの最寄り駅で降りてたどり着いたというが、はじめしゃちょーの自宅と逆方向だった。

    「普通の考えでは、僕だと知らない人の車に乗ることはまずありえない」

    怪しいと思ったがコンビニタオルと傘を買って渡し、道を教えると、女性は「口頭の行き方だと私はイトーヨーカドーに行けない。スマホの電池も消れている。なんとかして私をイトーヨーカドーまで(車で)送ってくれませんか?」と言う。

    本当に困っているのかもしれないが、目的地が駅の真反対であること、他人の車に乗せてほしいということが怪しいと感じたという。「普通の考えでは、僕だと知らない人の車に乗ることはまずありえない」といい、

    「見ず知らずの人に『乗せていってくれませんか?』なんて無理だし。それなのにピンポイントでうちに来て言ってるってことは、ストーカーまではいかないんですけど、何かしらそういうので会いに来ようとしてる人なのかなという気がしました」

    と心境を明かす。

    「やり方がずるいなと。助けられる前提で手紙まで書いてますからね」

    結局、イトーヨーカドーまで車で送っていったという。しかし、女性が降りる瞬間、「本当にありがとうございました。私、お礼がしたいのでこれどうぞ」と手紙を渡された。

    「内容を見ると、連絡先と、何かしらの形でお礼がしたいので今度よかったらごはんでもどうですかという内容の手紙でした。なんで助けられる前提でその手紙を持っていたのでしょう。そこで私は気づいてしまいました。この人、確信犯だということに」

    はじめしゃちょーは今年3月にもある親子に自宅に突撃されていた。そのときは、はじめしゃちょーではなく、常駐する共同チャンネルメンバーが対応したが、当時は「そんなに人がたくさん来る時期じゃなかった」といい、

    「うちに来る人にちょっと優しかった時期。今だったら絶対しない。困ってる人が来たらすぐ警察の人呼んで対処するんですけど」

    と話した。当時を振り返って「やり方がずるいなと。助けられる前提で手紙まで書いてますからね。(びしょ濡れでスマホの電池もお金もないと言ったら)僕がそうやってくれるのを予期してうちまで来てたのかなって」とコメントした。

    コメント欄では「盗聴器とかしかけられてない?大丈夫?」「この話して『私の話してくれてる』ってまた来たらどうするの」と心配の声が相次いだ。憧れの人に会いたいという気持ちも分かるが、当人からすれば恐怖でしか無いことをファンは胸に刻むべきだろう。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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