芸能人情報まとめ

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    2019年05月



    1 Egg ★ :2019/05/27(月) 12:26:59.27 ID:OfBkLbs/9.net

    NHK連続テレビ小説『あまちゃん』のヒロインだったのん(能年玲奈)の〝芸能界復帰〟が、大きく遠のいてしまったようだ。

    2015年4月、『週刊文春』がのんの経済的苦境を記事として掲載。のんの元所属事務所はこのとき、「事実に反する」として、発行元の文藝春秋と当時の同誌編集長に約1億3千万円の損害賠償を求め名誉棄損で提訴した。

    そして今年4月19日、その一審判決があり、東京地裁は文春側に合計660万円の支払いを命じ、文春側は即日控訴した。

    「1億円の名誉棄損トラブルなどはよくあることで、その額自体は驚くものではありません。名誉棄損はだいたいが高くても50~200万円が相場。500万円というのは相当に高額の部類です」(司法ライター)

    文春は、まるで奴隷契約のようだとしていた。「給料は5万円」「お金がなくパンツも買えなかった」などと報道。

    「確かに最初は月給5万円でしたが、『あまちゃん』の放送が始まった13年夏には20万円に増額。夏と冬合わせて200万円以上のボーナスも支給されているはずです」(元所属事務所関係者)

    当時、彼女は20歳前後だ。

    「翌年は20万円の固定給で、夏冬合わせて800万円ほどのボーナスが支給されています。年収は1100万円に欠ける程度だったような気がします」(同・関係者)

    少なくとも『あまちゃん』が放送されたあとは「パンツが買えない」状況ではなかったようだ。しかし、一方的に契約終了を宣言し、独立。女性振付師の滝沢充子氏と行動をともにし始め、どんどん方向がズレていく。

    「のんは個人事務所を設立。代表取締役はのんで、滝沢さんは取締役と報じられたあたりから、いよいよワケが分からなくなりました」(芸能ライター)



    ファン不在の泥仕合
    個人事務所を設立した後は、東京を離れ、岩手県の銀行などをスポンサーに付け東北地方を中心に活躍。映画の声優もこなし、復活が期待された。

    「昨年、一部写真誌が元事務所との和解を報じたところ、元事務所側はその詳細さに怒り、逆に態度を硬化。再びドロ沼になり、今回の判決となったのです」(前出の司法ライター)

    ここで勘違いしてはいけないのは、今回の裁判、あくまで文春と元事務所の法廷闘争である。

    「ただ文春は、裁判で情報源はのんと情報開示しています。のんに許可を取ったともいわれ、彼女自身も文春の力を借り、今後も戦うつもりでしょう。状況からいって控訴審も厳しい。のんの復活は、和解以外ないと思いますよ」(同・ライター)

    視聴率が低迷しているNHK大河『いだてん』は、のんの〝サプライズ出演〟に期待していたフシもあったといわれているが、その可能性はほぼゼロ…。今も昔もテレビの内側では、視聴者の楽しみなど二の次のドロドロが繰り広げられているのである

    2019.05.27 10:31 まいじつ
    https://myjitsu.jp/archives/84394

    写真

    (出典 myjitsu.jp)


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    1 muffin ★ :2019/05/28(火) 12:08:02.50 ID:bu1PjRN39.net

    https://hochi.news/articles/20190528-OHT1T50053.html
    2019年5月28日 11時35分スポーツ報知

    モデルでタレントの西山茉希(33)が28日までに自身のインスタグラムを更新。電車内で子供が泣き出し、見知らぬ女性からの一言に傷ついたエピソードを明かした。

    西山は、病院で子供がぐずり、周囲から冷たい目でみられたというファンからの声をインスタで紹介。その上で2人の娘を連れて電車に乗った際、当時「イヤイヤ絶頂期」だった長女(5)が泣き出してしまったことを明かした。

    「まだ着かないし混んでるしどうしようかと思ってね、怒鳴りそうになったけど悪循環だからどーにもこーにも答え見つけれずにいたのね」と対処に迷っていたところ、「ある女性がジーってこっち見ててね、こっちに寄ってきたのね。『あなたのお子さん大丈夫?』って言われたのね」と告白。

    「きつかったなぁ かなしかったなぁ むかついたなぁ しんどかったなぁ『大丈夫です。すみません』それしか言い返せなかったけどね。嫌そうな顔して、自分の子供がおかしいみたいな言い方されたことは忘れられない」と振り返った。

    「泣いてるのも悪い そんな時期に交通機関に乗るのも悪い 乗せる親が悪い そう言われても仕方ないことだってわかってるけどね、生活するために、家に帰るために、電車で移動する日々なんだもんね」と西山。

    「耳をふさいだその方も、私に言ってきたあの方も、それぞれの感覚で生きてるから仕方ない。ただね、思ったんだ。『めっちゃ意地悪そうな顔してる人だなー』って」とし、「傷ついたけど 悔しかったけど 冷静になれた『意地悪な顔にならないように生きよう』って思えたから」「悲しいだけで終わったら損 傷ついて終わったらもったいない 一緒に乗り越えてこ」などと思いをつづっていた。


    (出典 hochi.news)


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    『森高千里』テレビ出演




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    『宮野真守』デビュー時の思い出語る




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    西川史子「病院や医師への信頼を損ねる」 岡田准一主演『白い巨塔』に黙っていられず



    医師でタレントの西川史子が、26日に全5話の放送を終えた『白い巨塔』(テレビ朝日系)についてインスタグラムに感想を述べている。「医師にとって『白い巨塔』は特別な作品」という彼女は、田宮二郎が演じた“財前五郎”が今でも心にずっと残っているそうだ。

    27日の『西川史子 dr.ayako_nishikawa Instagram』によると、唐沢寿明が主演した2003年ドラマは医師からも評価が高く、当時20年のキャリアがある外科医から「所作が素晴らしい」との声があがっていたという。今回の岡田准一(V6)主演の『白い巨塔』も西川は全て見ており、「岡田さんの財前教授にも毎夜心を打たれました」「もう一度研修医に戻ったかのような清々しい作品」と絶賛している。

    だが、西川が医師としてどうしても見過ごせなかったのは、「教授以下の医師達の意見が全く無視されたり、必ず行っているはずの術前のPET検査の有無で裁判」(原文ママ)の部分だ。彼女は「現在ではありません」と断言するも、これにより病院や医師への信頼を損ねてしまうのではないか―と危惧している。

    コメント欄には「私も看護師なので、そこは思いました」「西川先生ドクターの知見で解説してくださりありがとうございます」「現実では医療過誤を未然に防ぐのに尽力してきたので、白い巨塔の物語は時代に合わない部分も増えているんでしょうね」と、西川史子の意見に同調する声も見受けられた。
    (TechinsightJapan編集部 みやび

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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