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    2019年05月


    紫艶さん、41歳で死去…16年に桂文枝「20年愛」で騒がれる




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    中森明菜

    (C)まいじつ

    平成のジャニーズ最大のスキャンダルといえば、現在の“序列”ナンバーワン近藤真彦が“歌姫”中森明菜を奈落の底に突き落とした『金屏風事件』だろう。

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    1989年12月31日に行われた中森明菜謝罪会見は、会場に金屏風が用意され、当時、中森と付き合っていた近藤真彦が同席したことから、マスコミ各社は〝結婚報告会見〟と見ていた。しかし、実際に行われたのは、中森が近藤の自宅で起こした自殺未遂の謝罪会見だったことから、ジャニーズ事務所が中森に嘘をついて、メディアの前に引きずり出した疑惑が持たれている。

    「会見の真相についてはさまざまな憶測が流れましたが、偽装会見を画策したのはジャニーズ事務所のX氏といわれています。当時、中森は近藤との結婚をエサに、近藤とそのマネジャーに1億円近い金を渡していました。しかし、近藤と松田聖子とのアメリカでのキス写真が流失したことでショックを受け、近藤の自宅で自殺を図ったのです。中森はその後、所属していた研音を辞め、X氏と個人事務所を設立しましたが、本格的に活動を再開する前にX氏は事務所を去ってしまい、ハシゴを外された中森は完全に芸能界で居場所を失ってしまったのです。すべては中森を芸能界から〝干す〟計画だったといわれています」(芸能記者)

    金屏風前の会見で、メリー喜多川氏から「近藤さんとは関係なかったと言いなさい」と指示された中森は、涙ながらに近藤との関係を否定。近藤も白々しく中森の身体を心配する様子を見せたのだった。

     

    ジャニーズ“平成最大”スキャンダル!中森明菜をハメて葬った?『金屏風事件』

    失われた平成の歌姫

    この会見の様子は今でも動画配信サイトなどで視聴することができるが、動画を見たネット民からは、

    マッチっていいおじさんだと思ってたけど最低だな!》
    《こうやって昭和の歌姫が闇に葬られたのか》
    マッチじゃなくて滝沢がジャニーズの後継者に選ばれたのも分かるな。本当に顔も見たくないわ》
    マッチの態度に虫酸が走る。明菜ちゃん本当にかわいそう》

    など、近藤に対する怒りの声は今でも消えることはないようだ。

    「熱烈なジャニーズファンの中には近藤を擁護する声も根強くありますが、ネットで一瞬にして情報が拡散してしまう現代では、そのような声も下火になりつつあります。あのような事件がなければ、中森は今でも一線で活躍する大歌手だったのは間違いありません。本当に残念です」(同・記者)

    事件の後、中森は事務所レコード会社を転々とし、2010年から13年には芸能活動休止にまで追い込まれるが、14年、『第65回NHK紅白歌合戦』にサプライズゲストとして登場し、ファンを安堵させた。しかし、往年の歌声を響かせることはできず、一転、ファンからは心配の声が上がった。

    先日、中森はファンクラブ向けの会報でファンに当ててメッセージを送っている。

    あたしは…昭和の人間ですが…この平成のうちに…なにかしら…やって…おきたいなど…みなさんは、あるのかナぁ――…!?  あたしは…あまり…そういうのには…心…動かないので…んん…なんとも…とぉっ!!いっても…なんだか…さみしいですぅ!」

    16年から2年連続で開催していたディナーショーは、昨年は行われることはなかった。現在、中森がどこに住んでいて何をしているのか、一部の関係者以外、誰も知らないという。

    中森の元気な姿を令和の時代に見たいと、ファンは願っていることだろう。

     




    (出典 news.nicovideo.jp)


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    カズレーザー
    お笑いコンビメイプル超合金」のカズレーザーが、4月30日から5月1日にかけて放送された『平成の“大晦日”令和につなぐテレビ』(フジテレビ)に出演。同番組で行ったコメントに、ネット上では「シビれる」「よく言ってくれた」と称賛の声が上がっている。

     

    ■令和に変わった感想を聞かれ…

    カズレーザーの本名は「金子和令(かずのり)」。新元号が発表された際は「一生に一度あるかないか、多分ないであろうニアピン」と喜んでいた。

    番組内で、新元号へ移行した感想を聞かれると「正直令和になっても実感がなかったんですけど、その実感がないってことが上皇と陛下の努力、そして多くの方の努力の賜物だと思うんですよ。こういう平和な時代が続くことを心より望むばかりです」とコメントした。

     

    ■「よく言ってくれた」と絶賛

    コメントを受け、ネット上では「まさにその通り」「さすがはカズレーザー」と感想が寄せられ、関連ツイートが5万以上のいいねを集めるなど、大きな反響を呼んでいる。




     

    ■元号はあったほうがいい?

    しらべぇ編集部が、全国10〜60代の男女1,732名を対象に調査したところ、「元号を廃止して西暦に統一してほしい」と答えた割合は、全体の34.2%にとどまった。とくに、意外にも若い世代に「元号支持派」が目立つ結果となった。

    今回のように平成を一つの時代として振り返ることができるのも元号があるからこそ。令和もまた、これからたくさんのストーリーが積み上げられていくことだろう。

    ・合わせて読みたい→レイザーラモンRG、新元号「令和」に興奮 奇跡のショットで歓喜伝える

    (文/しらべぇ編集部・びやじま

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2019年3月22日2019年3月27日
    対象:全国10代~60代の男女1,732名 (有効回答数)

    カズレーザーのコメントに称賛が殺到 「令和になったけど実感ない」という理由は…


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     GACKTが、5月2日放送の『直撃!シンソウ坂上SP』(フジテレビ系)に出演。彼が語る極端な恋愛観に、橋本マナミドン引きする一幕があった。

    【大きい画像を見る】橋本マナミ <撮影 編集部>



     彼女いない歴5年というGACKTは、「昔のように女と遊びたいという欲がない」と語ったものの、一方で「女性を口説くのがすごい上手なんです」と豪語。ただ「女性と(恋愛)関係を続けるのが世界でワースト5に入るぐらいひどい」と反省の弁を述べた。

     例えば女性に対し「詰める作業が多い」と明かし、何かと追い詰めてしまうのだとか。例えば女性の前で服をわざと脱ぎ捨て、どんな反応をするのか見るのだという。だが女性がその服を無視して目の前を通り過ぎていくと、「ちょっと待て」と制止。「お前の目の前に脱いだ物があって、お前はこれが見えないか?」と追及するそう。

     さらにGACKTは、家にはメイドがいるとしながら、女性に対し「食事を作れとも言わない。掃除をしろとも求めない。洗濯もしなくていい。お前は何ができる?」と真っ向から、その人間力を問いただすという。

     これを聞いた坂上忍は「めんどくさいわ、やっぱり。俺より上だわ」とあきれていたが、同様に橋本も「(GACKTの)恋愛観は、ちょっとないな……」とポツリ。坂上が繰り返し、彼女に「炊事も洗濯も掃除もやらなくていいんですよ。で、お前は何やるの?」と言うと、「一番最悪です、それが」とばっさり。「まだ『家事やれ』って言われたほうが分かりやすい」と話していた。【ほかの画像を見る】橋本マナミ <撮影 編集部>

    橋本マナミ <撮影 編集部>


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     歌手としても活動する声優の内田真礼が、アーティストデビュー5周年を迎えた。自身が水曜MCを務めるAbemaTVの声優トークバラエティ「声優と夜あそび」で、音楽活動の醍醐味を語った。

     「約束のネバーランドノーマン役や「アイドルマスター シンデレラガールズ神崎蘭子役などで知られる内田真礼は、声優活動と平行する形で、2014年シングル「創傷イノセンス」でアーティストデビュー5月1日の「声優と夜あそび」では、デビュー5周年の節目にこれまでの歌手活動を振り返った。

     スペシャルウィークの企画として曜日をまたいで出演している「声優と夜あそび」月曜MCの安元洋貴(「BLEACH茶渡泰虎役や「鬼灯の冷徹」鬼灯役など)から「この前どでかいハコでやってましたよ」と話を振られると、内田は嬉しそうに「武道館やらせていただきました」と2019年の元日に行った武道館ライブを報告した。さらに内田は、所属事務所の先輩にあたる水曜MCの下野紘(「うたの☆プリンスさまっ♪来栖翔役や「進撃の巨人コニー・スプリンガー役など)にも「武道館の先輩やぞ」と笑顔でアピール。内田と同様に歌手活動を行っている下野は、「武道館パイセンだし、さらに言えばレーベルパイセンです。俺、全然後輩なんです」と応じて笑いを誘っていた。

     アーティスト活動をしていない安元から投げかけられた「やってる人たちに聞きたいんだけど、楽しいの?」という素朴な質問に対して、内田は「楽しい!」と断言。「ライブも好きだし、収録も楽しい」そうで、歌の仕事をすることが息抜きにもなっているという。また内田は「5年経つとチームが生まれます」と時間をかけて周囲との関係性を築いてきたことを明かし、「今となってはバンドメンバーや舞台監督を含めてチームで見せられる。バンドがまたカッコいいんですよ」と充実感をにじませた。

     その後、下野が「安元さんはアーティスト活動とかしないんですか?」と質問すると、安元は「やらない」と即答。「個人で歌う分には好き」としながらも、「うまく言えないんだけど、責任が持てない。いろんな方が人生をかけてやってくださっているわけで、それを背負える根性が本当にすごいと思う。俺はビビっちゃう」と語り、歌手として活動する下野と内田の度胸にリスペクトを捧げていた。

    (C)AbemaTV

    ▶【見逃し視聴】映像ラストにビデオ限定映像も!【下野紘×内田真礼】 #4 GWは月曜MC安元洋貴が毎日出演!
     
    ▶︎【放送一覧】声優と夜あそび 2nd season 水曜日回
     
    MRXJ2J/A


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【「5年経つとチームが生まれます」声優・内田真礼がアーティスト活動の醍醐味を語る】の続きを読む

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