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    2019年04月


    おニャン子クラブ黒歴史未成年喫煙写真流出で欠番となったメンバー達


    NO.7430039 2019/04/30 11:41
    おニャン子クラブ黒歴史未成年喫煙写真流出で欠番となったメンバー達
    おニャン子クラブ黒歴史未成年喫煙写真流出で欠番となったメンバー達
     AKB48やモーニング娘。など美少女ユニットのルーツが、80年代に一世を風靡したおニャン子クラブだ。

    おニャン子クラブはフジテレビが放送した夕方の帯バラエティ、『夕やけニャンニャン』が生んだアイドルで、同番組は85年4月1日、コカコーラをメインスポンサーに放送開始された。

    ところが開始3週後の4月18日、番組の存続を脅かす驚くべきスキャンダルに見舞われる。

     同日発売の『週刊文春』がグラビア記事でおニャン子クラブ数名が喫茶店で喫煙している写真を見開きで大きく掲載したのだ。

    同誌はタレントとはいえ女子高生が喫煙するとは許しがたいと厳しい論調で叩いている。

    写真に写っていたのは会員番号1番・奥田美香、3番・吉野佳代子、6番・樹原亜紀、7番・友田麻美子、10番・佐藤真由美。

    さらに後の事情聴取で素行不良が判明した2番・榎田道子の6名が謹慎を命じられ、うち5名が番組をクビになったが、樹原亜紀だけはクビにならずレコードデビューできたのは、彼女の父がフジテレビと取引先企業の社長だったからとの説がある。

     この喫煙事件によってメインスポンサーのコカコーラは撤退、番組は打ち切りの危機に直面する。

    しかしスタ..



    【日時】2019年04月29日 21:30
    【ソース】週刊実話


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    米倉涼子が「脅威に感じた」のは黒木華!「イラついた」女優は?


    NO.7429946 2019/04/30 11:04
    米倉涼子が「脅威に感じた」のは黒木華!「イラついた」女優は?
    米倉涼子が「脅威に感じた」のは黒木華!「イラついた」女優は?
    米倉涼子が4月22日放送の『1番だけが知っているSP』(TBS系)に出演。

    「脅威に感じる女優」を語る場面があった。

    「彼女は『何かやっぱり大人気なくて、対抗心が湧いちゃうんですよね私』と意外な思いを吐露。そして、今年2月に松本清張ドラマスペシャル『疑惑』(テレビ朝日系)で路上キスシーンを演じている黒木華について、『まったく違う物として、違う動物として見てました。人間なんですけど、種類が違う人間』と、存在感に惹かれたことを明かしました」(テレビ誌ライター)

    また、「勝てないと思った俳優」についての質問には「西田敏行」と回答。

    初めて出た大河ドラマのセリフ合わせで、「泣いた記憶がある」と回顧し、「上手くて感動した」と振り返っている。

    米倉がさまざまな出会いの中で成長し、「1番」になったことは想像に難くない。

    ならば、「イラついた女優」、あるいは「癇に障った女優」を聞いたならばどんな答えが返ってきただろうか。

    ベテランの芸能記者が語る。

    「おそらく共演NGとなっている佐藤江梨子の名前が挙がるのでは。市川海老蔵が米倉涼子と05年に破局した後に交際したとされているのが佐藤。しかし、実は2人の因縁はその2年前に起きていました。米倉と佐藤に矢田亜希子を加えて撮影された『ジョージア』CMの収録現場のことです。3人がスーツ姿になって登場、ダンスとラップを披露するというもので、当時はかなり話題となりました。このダンスのステップを練習していたときに、なかなか覚えられない佐藤に対して、米倉が『こんな簡単なこともできないの!?』とダメ出しを食らわせ、佐藤は号泣。CMの第2弾に佐藤の姿はなく、米倉と矢田の2人だけでコミカルなダンスを披露していました」

    佐藤のバストを見て“胸囲”に感じていたのだろうか。
    【日時】2019年04月30日 08:00
    【提供】日刊サイゾー


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    「薬物購入3回、使用6回」 JYJユチョンが追加で自白




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    【新潟大賞典】平成最後のJRA重賞で売上大幅増の60億円




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    レギュラー 

    (C)まいじつ

    平成の半ばとなる2000年代前半から後半、テレビ界には『エンタの神様』(日本テレビ系)や『笑いの金メダル』(テレビ朝日系)を中心とした新たなお笑いブームが誕生した。

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    あるある探検隊!」というフレーズでおなじみのお笑いコンビレギュラー』も、同時期のブームに乗って一気に知名度が上がった。しかし、現在ではお茶の間に姿を現すことはほとんどなくなってしまった。

    「『レギュラー』をテレビで見掛けなくなった原因は、2007年に報じられた松本康太の未成年淫行疑惑でしょう。坊主で明るいキャラと正反対の素顔に世間はドン引きし、みるみるうちにメディアの露出が減っていきました」(お笑いライター

    00年代末期にはすっかり人々の記憶から遠ざかっていた2人だが、12年ごろからは『次長課長河本準一生活保護不正受給の罪滅ぼしで行っていた介護施設でのボランティア活動に参加。そしてこの経験がきっかけで、介護施設での漫才に傾倒していくことになる。

    「2人は介護施設で活動する傍ら、訪問介護を行える『介護職員初任者研修』の課程を14年に修了。16年ごろからは、『レギュラーを通じて介護のことを知ろう』といった講演会も行っていて、「お笑い×介護」という新しいジャンルを開拓しています。また、『よしもと一発屋オールスターズ』という一発屋芸人たちのイベントにも参加しており、テレビに出ないだけで芸人としての活動は続けているようですね」(同・ライター

     

    お笑い『まちゃまちゃ』『レギュラー』の現在… 意外な才能で大繁盛!?

    お笑いとは違う道を歩んだ芸人も!?

    メディア露出が減ってもお笑いの活動を続ける「レギュラー」とは違い、全く別の道を歩んでいる芸人も少なくない。「レギュラー」と同じく「エンタの神様」で人気に火が点いた女芸人・まちゃまちゃは、サブカルの町・高円寺にあるスナックでママをしている。

    「まちゃまちゃがママを務めているのは、高円寺にある『スナックピエロ』という店です。しかし、店は会員制なので気軽には入れず、店内の雰囲気やどんな営業をしているかはあまり表に出てきません。ただ、店の公式ツイッターは頻繁に更新されているので、まちゃまちゃの元気そうな様子だけは確認できます」(同)

    実際にスナックへ行った人たちからは、「めちゃめちゃ楽しかった!」「また行きたくなる」という声もちらほら。まちゃまちゃにとっては、芸人よりスナックのママが天職だったのかもしれない。

    キャラクターインパクトではなく、実力でブレークしないと長続きは難しい?

     




    (出典 news.nicovideo.jp)


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