芸能人情報まとめ

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    2019年02月


    AKB48小嶋真子が“悪い顔”で話題のゲームを徹底調査! | ニコニコニュース



    人気タレントがこの冬話題のゲームを紹介する特番「ゲームズ・ボンド」(テレビ朝日系)が、2月15日(金)に放送される。

    【写真を見る】番組アシスタントのでんぱ組.inc・古川未鈴と、MCのカミナリも盛り上げる!

    AKB48の小嶋真子や超特急をはじめとするゲーム大好き芸能人らがジェームズ・ボンドならぬゲームズ・ボンドとなり、人気ゲームタイトルを実際にプレーして魅力を調査するというもの。

    2018年末に発売された話題作「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」に挑戦したのは、超特急のリョウガ、ユーキ、ユースケ。

    経験者として自信満々のユースケだったが、メンバー同士の総当たり戦では波乱の展開が?

    そして、世界中で2億ダウンロード突破のシューティングバトルロイヤルゲームフォートナイト」に挑むこととなった小嶋は、600時間のプレー経験があるというペンギンズのノブオのアドバイスに沿ってプレーしていく。

    初心者の小嶋だったが、だんだん慣れてくると、現役アイドルとは思えない“悪い顔”が飛び出す一幕も。

    その他、“ひっぱり”や“塗り”など簡単操作や爽快アクションが魅力の「グラフィティスマッシュ」を調査したゴー☆ジャスが、ゲームプロデューサーである“西P”となぜか褒め合う展開に。

    また、人気急上昇中の漫才トリオ・四千頭身が数多の敵をなぎ倒す爽快感がスマホで楽しめる「真・三國無双 斬」で独特過ぎる感性とコメント予想外の笑いを生み出す場面も。

    さらに、MCのカミナリもスタイリッシュアクションが魅力の人気シリーズ最新作「デビル メイ クライ5」のゲーム実況に挑戦するなど、個性豊かな「ゲームズ・ボンド」たちがこの冬にオススメのゲーム6タイトルをプレゼンする!(ザテレビジョン

    AKB48の小嶋真子はペンギンズとバトルロイヤルゲームで大盛り上がり!


    (出典 news.nicovideo.jp)



    「第二子出産」野村佑香がブログで報告した“胎盤食”はホントは危険だった? | ニコニコニュース



     女優の野村佑香がブログを更新し、2月5日に第二子を出産していたことを報告。さらに、その際に剥がれた“胎盤”を家族で食べたことを明らかにし、ネット民たちを仰天させている。

    野村はブログで、〈助産院あるあるで自分の胎盤を食べる事が出来るのですが、今回ももちろん天然プリプリのプラセンタを私はノリノリ、夫はおっかなびっくり食べたのですが…〉と夫と胎盤を食べていたところ、〈まさかのパープルちゃん(長女)も『食べる!』と…。食べさせてみたら、まさかの『おかわり』?〉と、長女もおいしそうに胎盤を食べたことを報告した。

     これに対しネットでは、「まさかの胎盤食」「いったいどんな味なんだ」など、驚きの声があがったのだが、この行為、出産後の女性たちの間ではブームになっているという。

    「胎盤を食べると、産後うつの予防や母乳の分泌を促進させる効果があるという噂が広まり、一部の女性たちの間で胎盤食が流行しています。芸能人でも雛形あきこさんやマキシマム ザ ホルモンのナヲさんが食べたことを報告していますね」(女性誌記者)

     しかしこの胎盤食、産後うつの予防や母乳の分泌を促進させるという話には、科学的根拠がないのだという。

    「日本では胎盤は『感染性廃棄物』として扱われることが決められており、もちろん食べることも認められていません。感染症のリスクもあることから、子供に食べさせるなどもってのほかなんです」(健康ライター

     マネはしないほうがよさそうだ。

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)



    タレントの“SNSをしない”選択、少数派が奏功? ブランディングとしての役割に変化 | ニコニコニュース



     Twitterの日本開設から早10年。Instagramなども含めたSNS一般人のみならず、タレントが自己発信のツールとして活用するのも“通常営業”となった。また、SNSタレントの浮沈のカギを握ることも多く、“炎上”をウリにする芸能人すらいる。一方で、今「SNSをしない」と公言することは、タレントとしての価値向上に一役買うこともあるようだ。SNSを「やる」か「やらない」か、その選択の向こうに垣間見えるタレントたちの“ブランディング力”とは?

    【写真】見つめ合ってニコッ! 夫・DAIGOと仲睦まじい北川景子

    SNSプロモーションの場、タレント活動に欠かせないツール

     タレントの自己発信ツールとして、最初にブレイクしたのは「ブログ」だった。2000年代中盤、眞鍋かをり、中川翔子、若槻千夏といったタレントが、本業の芸能活動×自身のプライベート(仕事以外の部分)を発信するブログとの相乗効果でブレイクし、そのブログをまとめた“ブログ本”がベストセラーになる。ブログタレントによっては所属事務所スタッフが投稿記事を事前にチェックしたり、コメントの掲載は承認制にしたりとマネジメントとして管理されていたのである。

     だが、以後にはじまるTwitterInstagramリアルタイムで投稿する即効性がウリで、自己発信はいわば自己責任となった。芸人であれば“瞬間大喜利”的な気の利いたコメントで好感度が上がるし、モデルや女優ならおしゃれセンスのいい写真のみならず、庶民的な投稿などが親しみやすさで「いいね」を集めている。また、アイドルファンとの交流の場として活用している。タレントとしてのイメージアップ→仕事の数も増え幅も広がるという好循環が期待できるのだ。

     成功例で言えば、今やカリスマ化した渡辺直美、ローラ水原希子などが挙げられるし、松本人志有吉弘行といった大御所芸人もTwitterでネタを提供している。広い意味では、ZOZOの前澤友作社長にしても、知名度を爆上げしたことを考えれば立派な成功例と言えるだろう。

    ■バッシング、プライベート無し…“SNS疲れ”が蔓延

     一方、一般人同様に“SNS疲れ”に陥るタレントもいる。1日に何回も投稿・更新しなければならないという強迫観念に駆られたり、発言が執拗に叩かれたりするうちにSNSを休止するというケースも多く、千秋はFacebookInstagramを突然休止(後に再開)、Twitterでは布袋寅泰が「疲れるなぁ」、ブラックマヨネーズ吉田敬「俺に向いてないですね」、渡辺直美「あたし嫌われてんなー」等々、不特定多数のユーザーとのつながりに疲弊する芸能人も出現したのだ(布袋以外はTwitterを再開)。

     さらにはSNSで大炎上するタレントも多く、ウーマンラッシュアワー村本大輔オリエンタルラジオ・中田敦彦、キングコング・西野亮廣(最近は相方のカジサックこと梶原雄太のほうが炎上)などはTwitterで炎上し続け、それがキャラクターとして確立することにもなった。また、Ameba殿堂入りブログを持つ辻希美は、“炎上職人ママブロガー”の異名を持つほど炎上を逆手(!?)に取りながら話題を提供。ママタレントの最高峰に君臨し続けているのである。

    ■プライベートは神秘のベールSNSを“しない宣言”がスターとしての存在感

     こうして見ると、芸能人は「SNS活用派」と「SNSに疲れる派」に分れるようにも思えるが、最近になって存在感を増してきたのが「そもそもSNSやらない派」だ。女優の綾瀬はるか蒼井優新垣結衣もそうだが、北川景子テレビ番組に出演した際、SNSに写真を投稿することについて「目的が分からない」と話している。また、タレントマツコ・デラックスや、お笑い芸人だと明石家さんま加藤浩次おぎやはぎといったベテランメディアアカウントは持たないと語っている。

     また、アイドルで言えば、ジャニーズハロー!プロジェクトなどの大手事務所所属のタレントは、ブログ以外で個人のSNSアカウントは持っていない場合が多い。そもそもSNSにはさまざまなリスクがともなうのは常識であり、ファンの間でさえ「好きなタレントはやらなくていい」という認識を持つ層も少なくないのだ。また、ファンにしてみても“推し”にSNSがあることで情報を把握する義務感が生じてしまったり、タレントや同じファンたちの言動に一喜一憂したりするなど、疲れてしまう場合もあるという。

     本来、芸能人であればテレビや映画、舞台など何らかの媒体で実力を発揮することこそ本分。となれば、仕事以外のプライベートの姿などは、むしろファンイメージを崩さないためにもあえて伝えないほうがいい…と考えるのもまた“正論”と言える。

     タレントにとっては、知名度・好感度のアップ、仕事の幅を広げるなどの“利”もあれば、炎上や疲弊による芸能活動への影響という“害”もあるSNS。そこから距離をおくということも、安定したタレント活動になり、仕事とプライベートの境目をハッキリさせる効果がある。スタースター然としていられる“SNSをしない”選択は、健全で今という時代だからこそ有効なイメージ戦略となるのではないだろうか。

    SNSを使わない女優・北川景子(写真:逢坂 聡) (C)oricon ME inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    石田純一の「これだけ言わせて!」 第22回




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    …ろう。 一方で、大学側がアイドルや芸能人に“特別な恩恵”を与えているという疑惑がたびたび上がるのも事実だ。 芸能人への“特別な恩恵”がある? つい先日…
    (出典:エンタメ総合(慎武宏))

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    …り快適でないし、白いのが少しでも汚れると不潔な感じがする。まぁ、一応僕も芸能人なので、急に「写真撮ってもいいですか」などと話しかけられて驚くこともある…
    (出典:エンタメ総合(デイリー新潮))

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    (出典 img.asajo.jp)

    (出典 xn--gmq86puz2bvpb.xyz)

    <ツイッターの反応>


    相互フォロー♥小栗旬
    @gan8tonrde

    福山雅治と共演NG、仲が悪いと噂の芸能人と...

    2019-02-12 23:22:51

    (出典 @gan8tonrde)

    桜井玲香LOVE♪
    @because0safety

    {芸能人の名言}  井戸も最初は泥水、掘り続けりゃ清水が湧いてくる。 by北島三郎

    2019-02-12 23:22:42

    (出典 @because0safety)


     競泳女子の池江璃花子選手(18)が12日、自身のツイッターを更新し、白血病と診断されたことを公表。「未だに信じられず、混乱している状況」と率直な思いを記した。

    【画像】競泳・池江璃花子選手のコメント

     池江選手の公表を受け、自身もかつて白血病と闘病した俳優の渡辺謙(59)は「どんな状況かは分かりませんが、今の医学を信じ、自分の生命力を信じ、前を向いて焦らずにしっかり治療に専念して下さい。祈っています」とツイート

     中川翔子ツイッターで「日本骨髄バンク ドナー登録をお考えの方へ コンテンツ一覧」として紹介し「わたしの父が亡くなった頃の時代よりも白血病は治療の方法や選択肢は増えていると思いたい。骨髄バンクのドナー登録は献血ルームで採血することで可能です。シンプルです。だれかの未来の治療選択肢、可能性の道につながるので、一人でも多くのドナー登録を願っています」とメッセージした。

     そのほかにも、元水泳選手の田中雅美氏(40)は、同日の日本テレビ系夕方のニュース番組『news every.』(月~金 後3:50)でエールの言葉を添え、アテネオリンピック北京オリンピックロンドンオリンピックリオデジャネイロオリンピック日本代表の松田丈志氏(34)は、TBS系夕方のニュース番組『Nスタ』(月~金 後3:50~)に電話取材に応じ、同様に応援の言葉を送った。

     また、競泳の松井弥生選手(28)もツイッターで「帰ってきたときに、弥生さん遅いです!って笑われないように明日からの練習もより一層頑張る。わたしの夢は、璃花子とリレーを組んで、オリンピックメダルを獲ること。それは復帰を決めた時から変わらない。だからわたしが頑張る。安心して治療に専念して欲しい」と伝えた。

     池江選手のツイッターにも「池江璃花子さんが行く予定のキャンパスに通う3年生の者です 私も昨年20歳で、同じ血液の病気になりました(中略)私は泳げませんが、応援しています」。「診断結果を聞いた時のあなたの気持ちを思うと胸が締め付けられます。私も病名は違いますが2回癌を経験しています。(中略)完治させて再び元気な姿を見せてくれることを願ってます」と励ましやエールコメントが続々と届いている。

     同日行われた日本水泳連盟の会見では上野広治副会長は、病気の公表は池江選手の「本人の希望」であったことを報告。会見には、上野副会長のほか日本水泳連盟の青木剛会長、池江選手が所属するルネサンス吉田正昭社長、三木二郎コーチが出席。吉田社長と三木コーチが先月からのオーストラリア合宿中に池江選手が体調不良を訴え、帰国してからの検査で白血病と診断されたことを説明。

     質疑応答で池江選手の今後の治療方法を聞かれた上野副会長は「現状ではなんともお話できる状況ではない。3連休を含めて今日からスタートしている状況ですので、今の現状でいち早く本人の希望で、病名を含めまして発表させていただいたというところをご理解いただければ」と語った。

    競泳・池江璃花子選手 (C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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