芸能人情報まとめ

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    2019年02月


     2月16日(土)深夜0時、AbemaTVで放送された「全日本〇〇グラドルコンテスト -アビリティ-」にFカップグラドルの桜りんが出演。元新体操香川県代表選手という経歴に違わぬ柔軟性を披露して会場を沸かせたものの、3Dツイスター対決に敗れ涙を流した。


     この日の放送は、第2回「柔軟女王」コンテスト後半戦。優勝候補の一角である桜は、「軟体3Dツイスター」に挑んだ。同種目はパーティーゲームツイスター」のシートを床だけでなく左右の壁にも貼ったもので、柔軟グラドルたちのアクロバティックな“体位”にも注目が集まった。結果は予想通り、密着あり、大開脚ありの熱戦が繰り広げられた。

     桜の対戦相手は、驚異の軟体関節の持ち主・新井花菜。一度使用したマスは消失するという特別ルールの影響で、床のマスは次々と消えていった。新井は姿勢を崩さない範囲で対処できるマスを引き続けたが、対する桜は難易度の高いマスばかり引いてしまう苦しい展開。最終的には、顔と同じ高さのマスに左足をつく大開脚でかろうじて態勢を維持したが、続いて対処不可能なマスを引いてしまい万事休した。

     前回大会で準優勝に終わった雪辱を果たすために乗り込んできた桜は、控室に戻ると「運がなかった」とつぶやき、悔しさのあまり涙を流した。しかし運はまだ桜を見放してはいなかった。急きょ実施されることになった敗者復活戦「ムービングリンボー対決」では、やすりを貼った水着で迫りくる風船付きバーを待ち受けると、上体をみごとに反らしてクリアしてみせ、次週の準決勝進出を決めた。


    (C)AbemaTV


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    (出典 news.nicovideo.jp)


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     2月17日放送のTVアニメちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)では、友蔵が久しぶりにセンスある俳句を詠んで神回に。今回もネット上で大反響が起こっていたので、ネット民の声と共に内容を紹介していこう。

     話題のエピソードは『もしもまる子が家を建てるなら』の巻。ある日まる子は自分の家のボロさが気になり、「困ったんもんだよ、雨戸はガタガタいうし床はミシミシいうし」とたまちゃんに相談。すると通学路で建築途中の家を目撃し、「2階建てだねぇ。いいなぁ、部屋幾つあるんだろう」と羨ましがる。

     学校でも“もし私が家を建てるなら”という話で盛り上がり、帰ってきてからも家の話題で持ち切り。すっかり舞い上がったまる子は友蔵に、「大きくなったらおじいちゃんエスカレーターのついた家を建ててあげるよ。楽しみにしててね」と約束した。

     そんな中友蔵が雨漏りで困っていると、まる子は「こんな雨漏りのする家で老後を送るなんて気の毒で見てられないよ」「おじいちゃんまる子なんとかして必ず立派な家を建ててあげるからね。それまで長生きしてね」と宣言。大好きな孫が自分のために家を建てるとのことで、友蔵は「雨漏りや うれし涙が 顔濡らす」という“友蔵感激の俳句”を詠んだ。

     微妙なことも多い友蔵の俳句だが、今回の作品はかなり好評。視聴者からは「今回の俳句は中々綺麗」「友蔵やればできるじゃないか!」「これは久々のヒット作」といった声が上がっている。

     しかし物語は、たまちゃんの一言で急変。彼女はまる子に「家は一生のうちで一番高い買い物なんだって」という豆知識を披露した。するとまる子は「私の一生のうちで一番高い買い物が家…… 家でいいのかな?」と腕組み。まる子の中で、“家を建てる”という夢のプライオリティーが低くなってしまう。

     一方で友蔵はすっかりウッキウキ。おやつやお小遣いを弾むようになり、「家は建てない」とは言いにくくなってしまった。まる子は「適当に誤魔化しておけばその内忘れるよね」と悪いことを考えるが、いつもは物忘れがひどいのに中々忘れない友蔵。次第にまる子も、すっかりその気な友蔵に対して罪悪感を覚えていく。

     さらに友蔵は、まる子のために奮発してメロンを購入。いよいよ耐え切れなくなったまる子は、「おじいちゃん、ごめん、まる子おじいちゃんに家を建てる約束したけど……」と伝えた。しかし友蔵はがっかりすることなく、「わしはまる子と一緒ならどんな家でも満足じゃよ」「屋根があればそれで良い。まる子がいればそれで良い」とニッコリ。最後はみんなでメロンを食べて終了した。

     そんな今回のエピソードには、「不意打ちで泣かされてしまった」「おじいちゃんの想いが尊い」といった声が。友蔵の深すぎるまる子愛に、感動した人も多いようだ。

    ちびまる子ちゃん公式Twitterより


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    18日、テレビ朝日系『激レアさんを連れてきた。』に出演したオードリー若林正恭が過去のライブについて語った。

    オードリー若林、元恋人と遭遇したエピソード「ATMで20万ぐらい…」

    番組内のトークで若林は若手時代の客数について「7人の時ありましたね」とコメント。周囲からは笑いと驚きの声があがった。

    さらに「単独ライブがね、俺と春日の親父の同僚で埋まったことあります」と過去のオードリーの単独ライブに自身と相方・春日俊彰の父親の同僚しか来なかったと話しスタジオは盛り上がりを見せた。

    続けて若林は「下ネタしかウケなかったっすけどね」とその単独ライブの様子について振り返り笑い声をあげていた。

    オードリー若林、若手時代の客数を明かしスタジオ騒然


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    1977年シリーズ第1作「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」が米国で公開されてから42年、その歴史に幕を下ろす最終章として製作が進められてきた「スター・ウォーズエピソード9(仮題)」(監督・脚本:J.J.エイブラムス)。伝説の終焉を迎える「エピソード9」の“最後の撮影”が、このたび終了したことが発表された。

    撮影終了にあたり、J.J.エイブラムス監督は「信じがたいことだが、今日、エピソード9の撮影を終えた。素晴らしい撮影スタッフキャストには感謝の言葉もありません。この恩は一生忘れない」と、主要キャストが感慨深い表情で抱き合うオフショットと共に報告。

    最新作では主要キャストの続投に加え、旧3部作と「フォースの覚醒」「最後のジェダイ」でルーク・スカイウォーカー役を演じたベテラン俳優マーク・ハミル、旧3部作でハン・ソロの悪友ランド・カルリジアン役を演じたビリー・ディー・ウィリアムズも復帰している。

    さらに本作では過去に撮影した未公開映像を使用し、レイア・オーガナ役をキャリー・フィッシャーが務めるなど、最後を描くに相応しいキャストたちが集結。「私たちはキャリー・フィッシャーを強く愛していた。彼女なしで真に満足できるスカイウォーカーサーガの終結など見出せなかった。私たちはキャストを変えることや、CGキャラクターを使用することは決してしなかった。彼女の娘、ビリーの協力と賛同があり撮影した未公開映像を使用することでキャリーが残したレガシーエピソード9のレイア役に敬意を表す方法を見つけることができた」と、42年にもわたる伝説を締めくくるために帰還したJ.J.エイブラムス監督は、シリーズ、そしてレイアへの愛をコメントしている。

    スター・ウォーズエピソード9(仮題)」は、日米同日、12月20日(金)に公開。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ここ最近、苦境に立たされているチェルシーに更なる悲報が届いた。チェルシーを率いるマウリツィオ・サッリ監督が20日、翌日に行われるヨーロッパリーグ(EL)ラウンド32の2ndレグ、マルメ戦に向けた最新のチームニュースを明かした。イギリススカイスポーツ』が伝えている。

    シーズン、サッリ新監督を迎えたチェルシーは序盤こそポゼッションスタイルで勝ち点を積み重ねたが、徐々に失速。1月に連敗を喫すると、2月10日に敵地で行われたプレミアリーグ第26節のマンチェスター・シティ戦では0-6と屈辱的な大敗。また、19日に行われたFAカップ5回戦ではマンチェスター・ユナイテッドホームで0-2の完敗。ここ最近の低迷を受けて指揮官更迭の可能性が盛んに報じられている。

    その窮地に立たされるチームは21日にELマルメ戦、24日にEFLカップ(カラバオ・カップ)決勝のシティ戦、27日にはプレミアリーグトッテナムとの重要な3連戦を控えている。

    その中で3連戦初戦となるマルメ戦に向けた公式会見の出席したサッリ監督は、GKケパ・アリサバラガ、DFダビデ・ザッパコスタ、FWペドロ・ロドリゲスの3選手がそれぞれハムストリングのケガと体調不良によって起用不可能であることを明かした。

    ザッパコスタは風邪をひいている。ペドロに関しては非常に強い胃の痛みを訴えている。同様にケパはハムストリングに問題を抱えている」

    「ケパはシティ戦に間に合うか? 私はそれを願っている」

    マルメ戦に関しては敵地での1stレグを2-1で勝利しており、3選手の離脱は大きな問題とはならないが、問題はEFLカップ決勝のシティ戦とリーグ戦のトッテナム戦だ。仮に、今季ここまで公式戦36試合に出場しているケパの回復が遅れた場合、ここまで公式戦6試合の出場にとどまっているベテランGKウィリー・カバジェロ指揮官の進退が懸かる重要な試合でプレーすることになる。

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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