芸能人情報まとめ

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    2019年02月


    【画像有】りゅうちぇる、“ヘアバンド&短パン”やめた理由と変わらぬポリシー



    タレントりゅうちぇるがこのほど、都内で開催された「かんぽ Eat & Smile プロジェクト『漢方(かんぽう)ダイニング』オープニングイベント」登壇後にマイナビニュースインタビューに応じ、妻のぺことの結婚後、それまでのトレードマークだったチーク、ヘアバンド、カラータイツファッションをやめた理由、そして、ファッションを変えても貫いているポリシーを明かした。

    現在、「個人的な努力で」ダイエットをしているというりゅうちぇるテレビに出始めた当初より、「10キロ以上違います。前まではお腹が減っているわけでもないのに夜中に口さみしいといってピザを頼んだりとか、そういうことを全然しちゃう系だったけれど、ある番組で血圧がすでに高かったんです。23歳なのに(笑)」と健康面に不安を覚えたそうで、「血圧がちょっと高かったから怖くなって。子供も生まれたし、今から育てていくから体を壊したら元も子もないなと思って、ダイエットを始めました」と自分ひとりの体ではないという自覚がそうさせているという。

    標としては「今年中には痩せたいですね」と追い込み系ではない、ゆったり作戦。「急に断食するとリバウンドがすごそうなので、止められて。いまはジムに通ったりしているんですよ。それでゆっくりゆっくり痩せていく感じ。見た目を変えたいですよね」とファッション面でも気を遣う。

    それこそ視聴者的には、太ったことでそれまでのトレードマークだったチーク、ヘアバンド、カラータイツをやめ、時にシックなスーツ姿など新たなりゅうちぇる像を模索していると思っている人もいそうだが、「それはただ単にカラータイツ飽きた、ヘアバンきつい、チークもいいや、ってことなんです(笑)」とさっぱりしたもの。「2017年から変えたので、結婚してからですね。心境の変化的に」とタイミングを明かし、「2016年ハロウィンで、渋谷で僕のコスプレをしている人がめちゃくちゃいたんですよ。それでもう、僕は違う服を着てもいいかなって。みんなにこれがりゅうちぇるみたいな感じになってくれたからすごく光栄なことだったんです。だから2017年は前髪を切ってみたり、伸ばしてみたりし始めました」と真相を語った。

    また、派手なファッションは控えめになってはいるものの、その根本にあるポリシーに変化はないそうで、「けっこう前から変わらないですね。ヘアバンカラータイツしている時はエアロビというか、アメリカ80年代で流行ったようなもの意識していたけれど、いまでも白人の男の子外国人というイメージが軸にあるので、そこはずっとぶれてないかなって」。

    世間一般ではイメチェンと思われがちだが、「ぺこりんも同じですけど、好きな映画やドラマで『ビバリーヒルズ高校白書』があって、ちょっと前のテイストがすごく好きなので、そのファッションをしているだけ」と自分自身を貫いているだけと語るりゅうちぇる。「もともとみんながしたいファッションはしたくない人で、原宿という場所が好きで、そこでスタイルを見つけて、このファッションをしていたりするので、だから全然変わってはいないんです」と自身のスタイルについて熱く語った。

    プロフィール
    りゅうちぇる
    1995年9月29日生まれ。高校卒業後、原宿ショップ店員を目指して単身上京。原宿の古着店でショップ店員を務めながら読者モデルとしての活動を始めた頃、現在の妻である読者モデルのぺこと出会う。以後独特なキャラクターが人気を集め、2人ともテレビで大ブレイク2016年12月にぺこと結婚、2018年7月に第1子・リンクくんが誕生。最近では、RYUCHELL名義で歌手デビューを果たしたほか、今年一番育児を楽しみ・頑張ったパパ=イクメンを表彰する「イクメン オブ ザイヤー2018」の芸能部門で選出されるなど、アーティストやパパタレとしても注目されている。
    (鴇田崇)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【アニメ】「川柳少女」4月5日放送開始 メインキャラの声が聞けるPVでは井上苑子のOP主題歌も公開



    テレビアニメ川柳少女」の放送が、4月5日深夜1時55分からMBSTBS、翌6日深夜1時からBS-TBSの「アニメイズム」枠内でスタートすることがわかった。雪白七々子(CV:花澤香菜)、毒島エイジ(CV:畠中祐)、片桐アマネ(CV:矢作紗友里)らメインキャラクターたちの声が聞ける第2弾プロモーションビデオも公開されている。

    原作は、五十嵐正邦氏が「週刊少年マガジン」(講談社刊)で連載中の4コマ漫画。口下手で、常に五七五の川柳の筆談で会話する七々子と、誰もが恐れる元不良だが、実は心優しく川柳に夢中なエイジが、柄井高校文芸部の部員として、2人の仲を見守る部長のアマネや、アメリカ陸軍格闘術部部員の大月琴(CV:逢田梨香子)、美術部所属の矢工部キノ(CV:久野美咲)、占い部(同好会)の花買タオ(CV:上坂すみれ)ら、個性的な友人たちとともに過ごす日常を描く。

    PV内では、シンガーソングライター井上苑子が歌うオープニング主題歌「コトノハノオモイ」も披露。井上は「七々子ちゃんのまっすぐさ、凛々しさ、そしてクスッと笑えるところが魅力的だなと、すごく感情移入して作ることができました。私の曲とともに物語が毎回始まっていくなんて、考えただけでとてもうれしくて、私自身も楽しみにしています! 歌が少しでも作品のプラスになればうれしいです!」と主題歌アーティストへの起用を喜んでいる。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【話題ドラマ】プリキュア一強に終止符? 話題の「女児向け特撮ドラマ」担当者に聞く、子ども番組が“守るべきもの”



     これまで、女児向け番組はアニメプリキュアシリーズ』の“一強”が長らく続いていた。しかし、テレビ東京系で放送されている女児向け特撮ドラマガールズ×戦士シリーズ』への注目が高まり、その勢力図に変化の兆しが見られている。そこで、2018年4月より放送されている女児向け特撮ドラマ『魔法×戦士 マジマジョピュアーズ!(マジマジョ)』のプロジェクトマネージャーを務める小学館佐々木礼子氏にインタビューを実施。過去、『プリキュアシリーズ』にも携わった同氏ならではの女児向け番組の宣伝手法や、近年のコンテンツ制作における課題と変化について話を聞いた。

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    ■災害時、インフラが整った後に人が求めるのは『エンターテインメント

    ――以前は『プリキュアシリーズ』に携わっていたとお聞きしました。

    佐々木】新卒として入った会社で『プリキュアシリーズ』を担当しました。最初はプロデューサーについていましたが、24歳の時に、20代の私がいきなりプロデューサーに。毎週、視聴率を見る度に落ち込んで、売り上げや視聴率が悪いと全部自分の責任だと思っていました。当時は相当悩んで、辞めるくらいまで考えていました。

    ――そうした悩みから脱却できた理由は何でしょうか。

    佐々木】悩んでいたのが2011年2月だったんですが、ちょうどその次の月、3月に震災が起きました。番組も休止になって、映画のシーン差し替えもあった。その時「エンタメビジネスの人は、災害時には何もできる事がないんだな」って強く感じました。被災地に向けて応援メッセージ作画監督に書いてもらったり、そういうことはできても、直接的な支援は何もできなかった。その時、社外の先輩に言われたんです。「エンターテイメントは、こういう災害があった時にすぐにできることは何もない。でも、人はインフラが整って来ると、必ず次にほしいのは『エンターテイメント』だから、その時を待っていた方がいいよ」と。その言葉を聞いた翌日、新聞記事の一面に、被災地子どもが『週刊少年ジャンプ』(集英社)を読んでいる写真が掲載されていたんです。それがとても印象的で泣きそうになりました。そこから私自身、大きく変われたと思います。

    ――どういった部分が変わりましたか?

    佐々木】今までは、自分がやっていることに“必要性”を感じることが出来なかったんです。振り返って思うと、今までの私はずっと伝書鳩のような存在だったんです。言われたことをただやるだけ。そこに自分の意思がなかったんですよね。でも、そこから突然、人間が変わったように“図々しい人間”になって、スタッフに対しても明確に要望を伝えるようになりました(笑)。結局、「意思なきところに変化はない」ということなんですね。その後、少しずつ『プリキュア』の数字も上がっていきました。シナリオの事、玩具の事、番組に関わることはかなり勉強しましたし、その経験が今に大きく活かされていると思います。

    ■現代の視聴者は「必ず解決する」「必ず勝つ」という“分かりやすさ”を求めている

    ――『プリキュア』は、初期のプロットでは「女の子だって暴れたい」というテーマ性を持たせたり、2018年放送の『HUGっと!プリキュア』では男の子プリキュアが登場したり、プリキュアの出産回があったりと、常に挑戦を続けている印象があります。

    佐々木】『プリキュア』に男の子が登場したのはびっくりしましたね。私が携わっていた時よりもどんどん変わってきていますし、平成生まれの方がプロデューサーになっている。世代交代をしながら変化していくのは、作品が長く愛されるためには必要なことだと思います。

    ――『プリキュア』のように国民的アニメになりますと、挑戦を仕掛ける一方で、守らなければいけない部分もあるかと思います。

    佐々木】女児向けの作品で言うと“女の子同士の友情”はとても重要だと思います。それは『マジマジョ』でも全く一緒で、チームメイト同士で喧嘩をしないことと、喧嘩しても一話で終わらせるようにしています。今の時代の潮流だと思うのですが、ドラマストーリーでも1話完結型が多くて、視聴者も「必ず解決する」「必ず勝つ」というのを好んでいますよね。子ども番組も実は一緒で、そこはずっと守らなければいけないものだと思います。

    ――小学館に転職後、『ガールズ×戦士シリーズ』に携わっていますが、子ども向けコンテンツの宣伝手法の難しい部分は何でしょうか。

    佐々木】大人と違って、子どもの「コンタクトポイント」はものすごく少ないんです。子ども達がどうやって『マジマジョ』を知ったのか。TVでも雑誌でもなくて、実は「保育園で友達から聞いてきた」というのがかなり多いんですよ。『プリキュア』時代もそうでしたが、保育園幼稚園子どもが覚えてくる。テレビCMを15秒打っても、子どもにはなかなか届かない。そうなってくるとYouTubeの存在は大きいと思います。

    ――保育園幼稚園が一番の情報源になって、その後はYouTube視聴に繋がっていると。

    佐々木】そうですね。だから歌とダンスはとても効果的です。お友達が「マジマジョピュア―ズごっこしよう」と言って、みんなの前で踊るんです。そうすると友達は「なんだろう?」ってなりますよね。家に帰ってお母さんに「マジマジョピュア―ズっていうのがやっているから」と言って、お母さんが検索する。それを見て、子ども達は踊りを覚えて、また幼稚園で披露する。こうした“リアルな場”とSNSをうまく連動して認知を上げていく。今はテレビや交通広告だけでは認知は上がらないので、原作がないオリジナル作品の宣伝は本当に大変でした。そういった意味で歌とダンスYouTubeなどの施策は効果があったと思います。

    製作委員会の仕組みは変わっていくべき「低予算のオリジナル作品でも十分勝算はある」

    ――YouTubeなどネットでの配信も増え、エンタメ業界もどんどん変わってきました。

    佐々木】今の映像業界の仕組みは「製作委員会」という形がほとんどですが、今やそのスキームも難しくなってきています。DVDの販売収益が全体売り上げを支えていた時代が大きく変わり、アニメはその影響をかなり受けています。1本の製作費が数億円規模の作品を作れるのは大手企業に限られ、新しいクリエイターや新しい作品がなかなか生まれない。この仕組みは変わっていかなければならないと思っています。

    ――新しい試みとはどんなものでしょうか。

    佐々木】予算がなくても、5分アニメや配信のみのオリジナル作品、フラッシュアニメでも十分勝算はあります。アメリカYouTubeオリジナルドラマはとても面白かったですし、配信サイトとして圧倒的です。なので、日本でもルールを守ったうえで、オリジナルコンテンツYouTubeでやる。これも可能性としてはあるかと思います。そして、名作を増やすためにはもっと多くの作品が世の中に出ていくこと。クリエイターたちの“バッターボックスに立てる数”を増やすことが、すごく重要な事なんだと思います。

    取材・文/山本圭介(SunMusic

    女児向け特撮テレビドラマ、ガールズ×戦士シリーズ『魔法×戦士 マジマジョピュアーズ!』(TV東京系)のプロジェクトマネージャーを務める小学館の佐々木礼子氏


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    【出演】明石家さんま、20年ぶりに『めざましテレビ』出演



     フジテレビ開局60周年記念WEEKで、3月29日よる7時から『めざましテレビ』の特別番組を4時間生放送される。そのメーンキャスター明石家さんまが務めることが決定した。さんまが同番組に出演するのは1996年11月15日放送の『金曜メガTV・素朴な疑問大追跡!さんま・鶴瓶のめざまし調査隊大爆笑スペシャル!』以来20年ぶりのこととなる。

    【大きい画像を見る】(C)フジテレビ



     スタジオには同番組の現在のキャスター陣ほか、番組にゆかりのある芸能人など計30人ほどの出演者が登場。番組ではこれまでの全6000回以上の放送を徹底分析し、「めざましビッグデータ」を作成して芸能人の番組出演回数をランキング化。平成を彩った人気女性タレント、男性タレント、海外セレブお笑い芸人など、ビッグデータの中から平成エンタメニュースの主役100人を選出し、平成の最後にその100人に“ムチャ”なお願いをする。

     海外セレブでも、マライア・キャリーの家を訪問したり、トム・クルーズお姫様抱っこを頼んだりと、今まで数々の“ムチャ“なお願いをしてきた同番組が海外セレブの「きょうのわんこ」を作りたいと“ムチャ”なお願いをするが、果たして!?さらに、フジテレビに残るさんまのすべての映像を網羅した「さんまビッグデータ」も用意。担当ディレクターさんま研究の大学教授、ものまね芸人など、さんまマニアたちが「明石家さんまが最も“ムチャ”していた瞬間」を選出する。

     視聴者にもおなじみの『オレたちひょうきん族』のブラックデビルやパーデンネンなど、伝説の映像の中で果たして何が登場するのか?今回の出演の話にさんまは、「この番組は“ムチャ”なお願いをする番組らしいですが、今回の出演依頼がもっとも“ムチャ”なお願いではないでしょうか?」と若干困惑気味の様子。しかし、「当日は、軽部(真一)さんをはじめ、久しぶりにお会いする方々が多いのでとても楽しみにしています」と話している。【ほかの画像を見る】(C)フジテレビ

    (C)フジテレビ


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    【画像有】欅坂46菅井友香&守屋茜、輝く太陽とナチュラルスマイル共演 黒いドレス姿も披露



     人気アイドルグループ欅坂46キャプテンの菅井友香(23)と副キャプテンの守屋茜(21)が、27日発売の『週刊少年マガジン13号講談社)の表紙&巻頭グラビアに登場。飛躍するグループを牽引する2人が、息の合ったコンビネーショングラビアで披露した。

    【写真】息の合ったポーズを見せる菅井友香&守屋茜

     グループキャプテンで、清楚な“お嬢様”として人気を集める菅井。6月に発売した1stソロ写真集『フィアンセ』も大ヒットを記録し、趣味の乗馬を生かして2年連続で『馬術スペシャルアンバサダー』に就任するなど、個人としても急成長している。

     副キャプテンの守屋は、可憐なルックスながら運動神経バツグンで「軍曹」とも呼ばれる体育会系のガチっぷりというギャップから、ファンが急増中。個性豊かなメンバーがそろうグループを菅井とともに支えている。

     そんな2人が、自然光たっぷりのロケ撮影で自然な魅力をたっぷり表現。ブリーがリンクしたコーディネイトや大人っぽい黒いドレスを着こなし、歌っているときのクールな表情ではない自然体の笑顔を見せている。

     同誌の公式ツイッター【@shonenmagazine1】やインスタグラム【@shonenmagazine.kousiki】では、アザーカットを公開中。同号の巻頭カラー漫画は『ご等分の花嫁』(春場ねぎ)。

    撮影/HIROKAZU スタイリング/南拓子 ヘアメイク/田村直子、スミホシナ デザイン/坂上和也(banjo)

    『週刊少年マガジン』13号の表紙を飾った欅坂46・菅井友香(左)&守屋茜


    (出典 news.nicovideo.jp)

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