ダレノガレ明美、そうめんに関する勘違いが話題 「ちょっと分かる…」



ダレノガレ明美

12日放送の『カミングアウトバラエティ 秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)に、モデルダレノガレ明美が出演。「そうめん」に関するある勘違いが、ネット上で話題となっている。

■0.5mmの細麺も

今回の放送では、奈良県の名物「三輪そうめん」を特集。そうめんと言えば安価なイメージがあるが、「三輪そうめん」は高いもので1万円を超えるとのこと。

一般的に桐箱に入っているそうで、いわゆる「そうめん」とは扱いが異なる様子。麺は通常のものより細く、「神杉」と呼ばれる最も細いものに至っては、約0.5mmと極細なのだという。

もちろん味は絶品のようで、ゲストによる試食タイムでは「のどごしがすごい」「全然違う」と絶賛の声が相次いだ。

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■「嫌味じゃないんですけど」

そんななか、神奈川出身のダレノガレもこの桐箱に見覚えがあるらしく、「全然嫌味じゃないんですけど…」と前置きをしたうえで、「私、桐箱に入ったものがそうめんだと思ってました」とコメント

「なにそれ?」「嫌味ー!」とスタジオから批判の声が飛ぶと、「父が庭師をしてるので、奈良とか京都から送られてくるんです。お寺から」と慌てて解説を加え、なんとかその場を切り抜けた。


■「ちょっと分かる」と共感の声も

この発言に、ネットからは「嫌味だわ」「作り話でしょ?」と批判の声も並んだが、「ちょっと分かる」「そうなるよね」といった共感のコメントも多く上がった。




■そうめんの印象は…?

しらべぇ編集部が全国20~60代1,358名を対象に「そうめん」について調査を実施したところ、その茹で時間や調理方法からか、およそ5人に1人が「手抜き料理だと思う」と回答する結果となった。

グラフ

「夏といえば…」という人も少なくないであろうそうめん。安価で手間いらずといったイメージがあるが、三輪そうめんには全く別の魅力があるようだ。ツイッターには「早速注文した」との声も上がるなど、大注目の回となった。

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(文/しらべぇ編集部・清水 翔太

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年6月24日2016年6月27日
対象:全国20代~60代の男女1358名(有効回答数)

ダレノガレ明美、そうめんに関する勘違いが話題 「ちょっと分かる…」


(出典 news.nicovideo.jp)




七六式翻車魚

七六式翻車魚

「嫌味じゃないんですけど」って前置きがすでに嫌味でしかない

kasshu

kasshu

俺は親父の実家が宮城でウーメン作ってたからソーメンを大人になるまで食ったことなかった。