Fカップグラドル・椎名香奈江、大縄跳びで「腰ひも」が……



 AbemaTVで「全日本〇〇グラドルコンテスト -アビリティ-」が放送され、8人のグラドルが大縄跳びに挑んだ。ジャンプするたびに大きく波打つ胸、そのたびにズレてくる水着にグラドルたちは苦闘した。


 8人のグラドルはA・Bの2組に分かれ、4人ずつ「サドンデス大縄跳び」に挑んだ。A組は水月桃子、夏本あさみ、白川未奈、小林ひろみの組み合わせ。まっ先に脱落したのは出場者随一の巨乳Hカップ・水月だった。胸を両手で押さえつけながらのジャンプを強いられただけに、スタミナの消耗も激しかったようだ。ついで夏本も脱落。残された小林、白川は「ど根性」に定評があるだけに、両者譲らず回数は100回越えに。まるでアスリートのようなふたりのガチンコぶりに、視聴者からは「なんだろな、揺れてる胸がエロくない」という突っ込みが入った。135回にも及ぶ我慢比べに勝ったのは白川。プロレスラーとしての日頃の鍛錬の成果を見せつける結果となった。

 B組の伏美亜里紗、椎名香奈江、新井花菜、西原愛夏の対決では、開始早々椎名のリズムが乱れ、縄に引っかかってしまった。敗因を問われた椎名は、水着の腰ひもが取れそうになったと明かした。ケンコバは「事故狙いのノーガード戦法」を推奨していたが、さすがにそれは無理だったようだ。B組の勝ち残りは、元ベンチプレス世界王者の伏美という順当な結果に。


 この後、3回戦「利きブラ」、決勝戦「女豹息止め対決」と続き、予選下位通過の小林ひろみが大逆転でグランドチャンピオンの称号を手にした。


(C)AbemaTV


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(出典 news.nicovideo.jp)




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