“限界ギリギリ水着写真”で話題をさらった、韓国美女ソ・リナが注目を集めている。

【画像あり】ソ・リナの“限界ギリギリ水着写真”はこちらから

ソ・リナは2016年の映画『母のいない空の下』(ハン・ミョング監督)でデビューし、モデル兼映画女優として活動している。昨年9月に韓国で公開された映画『ディープ』(チョ・ソンギュ監督)では、主演を務めた。

一方で170cm、49kgの美ボディの持ち主であるだけに、第3回ISMCマッスルボディ・コリアインターナショナルワードの女性部門1位に輝くなど、“マッスル美女”としても有名。

韓国の美ボディコンテスト「キム・ジュンクラシック」でもグランプリを獲得しており、彼女の美ボディはたびたび話題になる。

また変わったところでいえば、ドローンの愛好家で「いつか“ドローン女神”と呼ばれたい」などと明かしたことも。インスタグラムのフォロワー数は22万人だ。

そんなソ・リナは最近、インスタグラムに「普段のリナの姿。スタイリングスケジュールなどすべての準備は一人で」というコメントとともに、写真を掲載した。

公開された写真のソ・リナは、オフショルダークロップトップジャケットというフォーマルなスタイル

しかし、いやだからこそ、グラマラスな体つきが視線を奪う。特に圧倒的なボリューム感は、男心をわしづかみにした。

今後も映画出演をはじめ、その美ボディで話題を集めそうな美女だ。


(写真=ソ・リナInstagram


(文=S-KOREA編集部)



(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

ぶっさwコミュ抜けるわw


具みして


体の他の部位に対して不自然すぐるw いくらK国だからってもっと自然にいじれなかったのかよ…