ひょうひょうとしたとぼけた味わいや人気タレント明石家さんまさんの師匠としても親しまれた、上方落語界最長老の落語家笑福亭松之助(本名・明石徳三)さんが22日、死去した。93歳。一番弟子のさんまさん落語家よりもタレントに向いていることを見抜き、自分の本名から「明石家」の家号を授けた。

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90歳で出版した自著を手にする笑福亭松之助さん=兵庫県西宮市で2016年4月、山田夢留撮影


(出典 news.nicovideo.jp)

ご冥福をお祈りいたします。

<このニュースへのネットの反応>

え、まじか。ご冥福をお祈りします。さんまさんとの掛け合い好きだったなあ。


神戸出身の重鎮がこの世を去った。晩年は殆ど呆けていたけれど。ご苦労様です。


大往生だったんですね…お悔やみ申し上げます…


よっ!さんまの師匠!