13歳という年齢で第609回別マまんがスクールデビュー賞を受賞した星木奈々先生による漫画『音信の雪』が2月13日に発売された別冊マーガレット2019年3月号に掲載。

驚異の13歳デビューということで大きな話題になった星木先生。別マに漫画が初掲載されると、13歳とは思えないその画力の凄さにTwitter上に衝撃が走っています。



小学館で漫画編集者をされている方は「長い漫画編集人生、ここまでの13歳は見たことない。」と大絶賛。

そのほか「絵が上手い、ストーリー展開が自然で面白く、構成に無理がない」「ほんとに驚異の完成度だった」「驚異の13歳デビュー⁉️の煽りに負けないくらい内容」と、完成された絵だけでなく、話の構成力が多くの読者から評価されていました。




1ページだけでもその凄さが伝わってきますね…星木先生のこれからに期待です。

まだ読まれていない方はぜひ別冊マーガレット2019年3月号でご覧になってください。

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別冊マーガレット
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別冊マーガレットで13歳デビューの新人・星木奈々先生の漫画が凄すぎると話題に!画力だけでなく構成力も高評価


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

どれだけの時間練習したら、これほどの画力になるんだろうか…持って生まれたセンスもすごいんだろうね(内容までは見てないから、話の構成とかコマ割までは分からないけど) まだ若いから変な方向性にいきそうな気もするけど、自信持って自分のスタイルを貫いてほしいね


アイドル業界だけでなく漫画業界も年齢層が低く、こればかりは才能に嫉妬するわ。子供の頃独特の感性で書かれた物語は大人をも魅了する物になると願ってるわ


13歳でデビューはすごいなぁ


最近・近年いろんな分野でのスーパーチルドレンの活躍が目覚しい。良運や努力の上積みもあるだろうが、まるでこの世界で異世界転生無双しているように見える。羨ましい限りだ。